
序。
先日、ナルガクルガの最大金冠を求めて私の里へ狩りにお越しになった「おさしみべいび〜」さんが再び来里されました。
今回はタマミツネの最大金冠が目的です。途中、よくご一緒させていただいているKUROさんも来里いただきました。あまり自分でロビー作って来てもらうという経験がないのでありがたいことです。
狩。
今回は21時過ぎに始めて24時過ぎ頃まで(記念撮影も含めて)がっつりマルチをやりましたのでクエスト数もそれなりになりました。それぞれの紹介は(特に何もなければ)簡単に済ませていきます。
妖艶なる舞

まずは1体目。

最大ならず。まあ、初戦からはさすがに出ないでしょう。どんどんいきます。
妖艶なる舞

2体目。

大社跡の一番奥に登場です。常備しているこやし玉でエリア移動させます。こうしてみると結構大きめに見えますけど・・・。

最大サイズ記録更新!
まさかの2戦目で金冠出たかッ!と思いましたが、おさしみさんの方は更新は出なかったらしく、確認してみたら銀冠でした。「まあ結構大きかったけどまだデカいのがいるぜ」という感じです。
妖艶なる舞

3体目。

また得意のこやし玉でエリア移動させます。持ってて良かったこやし玉。

水圧レーザーブレス(正式名称。公式ガイドブック確認済み)を近距離ですり抜けました。単なる偶然です。
妖艶なる舞

4体目。

最大ならず。
妖艶なる舞

5体目。

最大ならず。まあ、これは見るからに小さいですし。
妖艶なる舞

6体目。

最大ならず。これも小さめ。
妖艶なる舞

7体目。

扇回移動の方向を間違えて水圧レーザーブレスの直撃がッ!

乙。
妖艶なる舞

8体目。

またまたこやし玉。なんとなく自分に振りかけてる感じのスクショに見えますが。

ミツネ飛び過ぎ

最大サイズ記録更新!
今度は最大金冠出ました!
氷の刃が眩しくて

開始から1時間程度でミツネの最大金冠が出ましたので、このまま次の獲物「ゴシャハギ」の最大金冠を狙っていきましょう、とゴシャハギのクエストへ行くことにしました。

ゴシャハギは元々あまり大きいモンスターではないので、パッと見た感じだと大きいのか小さいのかはよく分からず。

ミツネの乱入もありましたが、最大ならず。
氷の刃が眩しくて

ゴシャハギ2体目。

最大ならず。
氷の刃が眩しくて

ゴシャハギ3体目。

おさしみさんの華麗なるベリオロス操竜。躍動感あふれるスクショです。

しかし、油断したのか氷の刃が眩しくて見えなかったのか、直撃を食らいます。

乙。

しかし、
最大サイズ記録更新!
3体目にして金冠出たか?と興奮状態になりましたが、残念ながら銀冠止まりでした。そう簡単ではありません。
氷の刃が眩しくて

そして4体目。

うがーッ!

どーん!
ちなみにバルファルクの上空を旋回して突撃してくる攻撃は画面上「襲撃」と表示されるのですが、正式名称は「彗星」です(公式ガイドブック確認済み)。

そして、おさしみさんの操竜です。突進(これも正式名称)の1回目。

2回目。

3回目。

4回目。

5回目。

そして最後の決め技!
以前の記事でガンダムのパイロットになれると書きましたが、まさにエースパイロット級です。
操竜は凄かったですが、金冠ならず。
雪鬼獣がやってくる

これまではイベントクエストのゴシャハギをやっていたのですが、集会所★7の方もやってみることに。

今度は私がティガレックスを操竜しました。
ガンダムになれるのか!?

とりあえずそれなりのダメージは与えました。残念ながら最大サイズではありませんでした。
彼方より来たる凶星

最後に息抜き?ということでバルファルク戦に行きました。先ほどのクエストでバルファルク見てクエスト行きたいね、という流れです。

強化個体の方もソロで倒したことあるのでノーマルの方なら余裕かな、などと思っていた時期が私にもありました。

長いリーチの右!

乙。
・・・すいません。バルファルクは強敵でした。精進します。

すかさず飛翔!

彗星!
直撃は免れました。この間にバゼルギウスが乱入して来ておりました。

エースパイロットによる操竜。バゼルギウスの空襲です。こちらも正式名称調べてみたら「起爆着陸」とのことです。公式ガイドブック便利だ。

これもよくやってくる「吸引」など言われてますが、公式ガイドブックによれば「龍気収束」とあります。まあ、乙ったりしましたが無事にクエストクリアできました。
撮。






結。

前回のナルガクルガに続きタマミツネでも最大金冠のお手伝いができました。最大金冠を求める人の希望の地として今後もご用命があれば里へお越しいただきたいものです。
それにしてもヌシ名ばかりやっているせいか、他のモンスターでの被弾や乙が多くなってます。HR上げを早々に終わらせて、サンブレイクに向けてソロで様々なモンスターとの戦いを思い出しておきたいところです。