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奥出雲の米「仁多米」の新米をいただく

連休初日の土曜日に奥出雲までドライブした際に購入した仁多米(にたまい)の今年の新米です。

tomohiko37-i.hatenablog.jp

なんと自宅から徒歩数分のイオンにある奥出雲の野菜を販売しているコーナーに新米が置いてあったのは華麗にスルーして来ました。

普段は安いこのきぬむすめという米を食しているのですが、特に不満もなく。ご飯はどれも美味しくいただけるので安いのがベストです。

米はこんな米びつ?に入れてます。

傾けると1合分だけ測れるのです。

で、まだ「きぬむすめ」がたくさんあるのです。勢いで買って来てしまったので。ブレンドするという邪道なことも考えましたが、未知なることなので仁多米だけが食べたい。

ということでイオンで計量カップを買って来ました。

よくある150円のカップです。

これが島根県の人たちが絶賛している仁多米です。私にはどこの米も同じにしか見えませんが。普通に炊いて普通にもやし炒めを作って晩御飯にしました。

私が米が本気で美味いと思ったのはむしろ数年前に実家で炊飯器を新しくした時です。

赤いシャアみたいなデザインが気に入って買いました。数年前に買ったものなんで、今はもっと新しいのがあると思いますが、実家にあるのはこれ。

水蒸気が出なくて冷却水を入れて原発みたいな構造になってます。これで炊いたご飯は超絶美味しかった。おまけに冷えてもご飯が美味しいんですね。

たぶんご飯は米よりも炊飯器にこだわった方がいいと思います、という結論の記事です。




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