
どうも、ぶりっちゅです。
ああ、明日から出社です。正月休みが終わってしまいました。
この正月休みは9連休で、いつもの正月休みよりもかなり長かったので、何をしようかなとも思ったのですが、最後の方はちょっと間延びした感じで、ぼ〜っとしてしまいました。
たまにはのんびりした正月休みもいいかなとも思って、意図的にぼ〜っとしてみたのですが、逆に、頭の回転がかなり低下し、何も考えられない状態になってしまいました。
流石にこの状態で明日の出社を迎えられないので、気晴らしにRUN&WALKで少し体を動かして、なんとかそれなりの状態に復帰できた模様。
その勢いを維持するために、「Udemy」の購入済みコンテンツでお勉強。頭の体操も少しできました。
とりあえず、出社に対してそれなりの準備はできたとは思いますが、まだまだ心は晴れない。。。。その理由は、やはり、適応障害である所以な気がする。
環境が変わると集中力が低下し、不安に襲われるという状況の中、昨年は異動が2回。。。異動後の環境に慣れるのに半年ぐらいはかかるというのに、慣れたと思ったらまた異動で。。。。今回の異動からまだ1ヶ月しか経っていないのだから、心がまだ落ち着いていない。。。。出社に対する抵抗感が拭いきれない。
この心の不安を解消するには慣れるしかないので、行くしかないのですが、行くことによるストレス。。。といういか、行く前のストレスが半端ない。。。体調にも現れる。主に胃と腸。
何十年もこの状況に悩まされ、最近は、実際にはそれほどの外部ストレスが発生するわけではないので、「大丈夫だぁ〜」という気持ちにもなりやすくはなり、「何も考えなければいい」という気持ちになれば、ストレスも軽減されるのですが、一度負の感情に陥ると、なかなか抜け出すのに時間がかかる。
思い切った一歩を踏み出せば、意外に事は好転することも理解しているので、とりあえず、何も考えずに身を任せることにするが、ストレス過多の状況は気分がいいものではない。
子供じゃないんだし、いい歳したおっさんが、いつまでそんな精神力でやってるんだという気持ちもあるが、いつまで経っても改善しないのは、障害だからなのか。。。
「長期休み明け」というのも「環境の変化」ということになり、適応障害者にとっての障壁になるようだ。
適応障害を克服した人っているのだろうか。。。。
とりあえず、書くことで少しの発散となればいいが。。。
こんな不安を抱え、明日の準備を致す。
ではでは。