一昨日のエントリーでお届けした「北京餃子」でのボリューミーな0次会を終え、いよいよ本命の1次会へ。親友とも言える同僚の送別会、そのメイン会場に選んだのは一番町の「三十季(みとき)〜Bistro clown〜」です。こちらは上杉にある「汁句はなれ」などの…
この日は、親友とも言える仲の同僚の送別会がありました。1次会の予約時間までに少し間があったため、主役の友人と二人で「0次会」と称して時間調整をすることに。向かったのは、マーブルロードおおまちの「しまぬきビル」地下に移転した「中華料理 北京餃子…
掛かり付け医での定期受診と血液検査を終え、時計を見るとまだ午前中。検査のために朝から何も食べておらず、極限まで空腹だった私の足は、吸い込まれるように仙台朝市の「伊藤商店」へ向かっていました。 伊藤商店 仙台朝市店 朝早くから営業しているこちら…
休日にカメラを片手に街をのんびりと散策していると、ちょうどお昼時になりお腹が空いてきました。ふと現在地を確認すると、以前お邪魔して好印象だったカフェ「CHICCI(チッチ)本店」がすぐ近くにあることに気づき、すかさず入店。前回は歩き疲れた際の「…
柏木にあるお蕎麦のお店。以前からお店の存在は知っていたものの、なかなか訪ねるチャンスがなかった「焼鳥と蕎麦 源治」。実はこちら、お店に沿った歩道沿いに駐車場があるのですが、何気に少し停めにくい印象があり、勝手ながらこれまで敬遠しておりました…
エスパル仙台を歩いていると、以前お気に入りだったチョコレートのお店がなくなっており、代わりに「いたがき」の新しいラウンジに変わっていました。嬉しいサプライズです。外から見ると満席の様子でしたが、妻がどうしても入りたいと言うので整理券を受け…
泉プレミアム・アウトレットの近く、寺岡の閑静な住宅街に新しい食堂がオープンしたと聞きつけ、妻と二人で早速お邪魔してきました。お店の名前は「ごはんや マロニエ」。建物自体もごく自然に住宅街に溶け込む一軒家のような佇まいで、本当に「町の食堂」と…
妻と二人で活気ある「仙台朝市」をぶらぶらとお散歩。色とりどりの野菜や新鮮な魚介を眺めながら歩いていると、少し小腹が空いてきました。もうすぐ夕方という時間帯だったので、がっつりとした食事ではなく、軽い軽食をとろうということで、朝市の目の前に…
今日だけは、少し趣向を変えて食レポはお休みし、写真メインのブログにしたいと思います。2月は千葉の留守宅へと帰り、愛しいグランチャ(孫)や娘とふれあう充実した時間を過ごしてきました。家族の温もりに触れてたっぷりと活力を養ってきましたが、戻って…
妻が「仙台のテレビで観て美味しそうだった」と言うので、青葉区錦町の「ラーメン 仙台コマル飯店」へ行ってきました。私自身は以前、在宅勤務の日のランチタイムに一人で訪ねており、当ブログでも一度紹介していますので、今回が2度目の訪問(ブログでも2度…
先日、またしても六丁の目方面へ出かける用事がありました。実はお目当てのお店があったのですが、無情にも臨時休業。すっかりランチ難民になりかけたところを救ってくれたのが、こちらの「梵天食堂 六丁の目店」です。妻も一緒だったのですが、あまりの空腹…
仙台駅から三越へ続くアーケード街は、大通りで途切れるごとに名前と個性が変わります。駅から順に、飲食店がひしめく活気ある「ハピナ名掛丁」、仙台四郎が鎮座し最も人通りが多い「クリスロード」、気品ある大理石舗装の「マーブルロードおおまち」。ここ…
最近、なんだかんだと六丁の目付近へ出かける機会が増えております。そんな折、久しぶりに「ゆで太郎」のお蕎麦が食べたくなり、妻と二人で立ち寄りました。仙台市内には私の知る限り2店舗ありますが、以前よく通っていた店舗は色々とあやがついて足が遠のい…
私にとって安息の地とも言える、二日町の「きそば たかみ」へ。気づけば今回で通算14回目の訪問となりました。個人的な意見になりますが、やはりこちらの手打ちそばは格別に美味しい。蕎麦の豊かな香りと、ツルリとした喉越しは最高で、何度食べても飽きるこ…
年末の食事の記録を今頃あげるのはなんですが、あまりにも美味しいのでどうかご勘弁ください。今回ご紹介するのは、我が家ですっかりお馴染みとなった宮町の「山形そば 氣樂(きらく)」です。数えてみればなんと11回目の訪問。定期的にここのお蕎麦を食べな…