上記でまとめられている、Xamarin.Forms の Prism についての解説がよくてためになります。
ただ、記事の内容が若干内容が難しく、以下の本を読んでから挑んだのですが、まだ3、4割の理解といったところでしょうか。ちなみに、この本は Xamarin.Forms の基本から Prism のさわりまで解説してあってよかったです。
話は戻り、記事の内容は MVVMパターンや、疎結合、関心(事)の分離、などから始まり、Dependency Injection(DI)などの解説もあります。その後、Prism での設計や実装についての解説に入ります。
ネットの記事としては、かなり質が高いのではないでしょうか。
しかし、Prism というか WPF や UWP といった XAML ベースの経験がまったくなしで読むのは少々きついですね。💦
以下の本が、記事の理解しているのを前提としていたのですが、ちょっとチャレンジになりますが次に進みたいと思います。
話は変わりますが、技術書典で販売している Xamarin の書籍が Kindle で販売しているのを知って、思わず小躍りです。
なかなか、技術書典は人が多いのもあるし気軽には行けないですから、Kindle で出版してくれたことに感謝です。
うれしくて、以下の書籍もポチってしまいました。
また、技術書典があるそうですが、Kindle で出版してくれることを期待しています。