スーパー三国志Ⅱ CPU任せ観戦

【週刊まとめ】スーパー三国志Ⅱ CPU任せ観戦|名将たちの最期と王朝の終焉…時代は295年へ(#43〜最終回)
📌 シリーズ概要
スーパー三国志Ⅱを
完全CPU任せ・フル観戦(レベル3)で見守るシリーズ。
操作を一切行わないからこそ見える、
名将たちの寿命・継承・滅亡――
そして誰も止められない「時代の流れ」。
今週は253年から295年まで、
まさに乱世の終章を見届ける回となりました。
▶ 各話紹介
🎮 #43|253–254年
名将たちが次々と退場。
静かだが確実に、世代交代が進み始めます。
🎮 #44|255–257年
曹丕軍が粘りを見せる時代。
衰えの中でも、なお奮闘する姿が印象的です。
🎮 #45|258–260年
曹丕がついに退場…。
一時代を築いた存在が、歴史の幕を下ろします。
🎮 #46|261–263年
君主・曹叡、まさかの結末。
魏の行方が大きく揺らぎ始める転換点。
🎮 #47|264–266年
劉循一族、ついに滅亡。
劉焉から続いた血脈が、ここで完全に途絶えます。
🎮 #48|267–271年
劉琮も退場し、
荊州系の流れが完全に終焉を迎える時代へ。
🎮 #49|272–276年
孫一族へと勢力が返還されるような展開。
しかし、それも長くは続きません。
🎮 #50|277–281年
姜維が跡を継いだ馬一族も限界へ。
理想と現実の差が浮き彫りになる年代です。
🎮 最終回|〜295年
最後まで生き残ったのは誰なのか。
長き乱世の果てに辿り着いた“時代の終点”。
🏁 総まとめコメント
英雄が去り、血脈が途絶え、
それでも歴史は淡々と続いていく――。
CPU任せだからこそ見えた、
「人の意思では止められない三国志の終わり方」。
最後まで見届けたことで、
このシリーズが“観戦企画”として完成したと感じました。
それではまた次の動画で(^_^)/
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