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「冤罪執行遊戯ユルキル」がTGS 2019でプレイアブル出展。グレフ・丸山氏がステージイベントでSTGパートを実演

編集部:早苗月 ハンバーグ食べ男

 イザナギゲームズは本日(2019年9月10日),2020年に発売予定の「冤罪執行遊戯ユルキル」PC / PS4)を,9月12日〜15日にかけて千葉・幕張メッセで開催される東京ゲームショウ2019でプレイアブル出展すると発表した。

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 設置されるのはKONAMIブース内。プレイできるのは,シューティングゲームパートだという。

 13日12:30からは,同ブース内のステージでイベントが実施される。ここではイザナギゲームズ代表取締役の梅田慎介氏と,シューティングゲームパートを手掛けるグレフ代表の丸山博幸氏,BGMを手掛ける小見山優子氏が登壇するとのことだ。

河本ほむら原作・シナリオのイザナギゲームズ新作
【冤罪執行遊戯ユルキル】
Tokyo Game Show 2019 KONAMI ブースにてプレイアブル出展

 株式会社イザナギゲームズ(東京都中央区 プロデューサー兼CEO 梅田慎介)は2020年発売予定の新作ゲーム【冤罪執行
遊戯ユルキル】をTokyo Game Show 2019 KONAMIブースにってプレーアブル出展いたします。

◆冤罪執行遊戯ユルキルとは
 河本ほむら(賭ケグルイの原作者)原作・シナリオ、清原紘(蒼き革命のヴァルキュリアキャラクターデザイン)キャラクターデザインによる脱出ADV&シューティングゲーム。BGMはモンスターハンターシリーズの作曲家小見山優子が担当。シ
ューティングパート開発はシューティングゲームの老舗グレフ。

冤罪執行遊戯ユルキル公式Twitter

[原作・シナリオ]河本ほむら(賭ケグルイ原作者)
[キャラクターデザイン]清原紘(蒼き革命のヴァルキュリアキャラクターデザイン)[BGM]小見山優子(モンスターハンターシリーズ作曲家)
[シューティングパート開発]有限会社グレフ(まもるクンは呪われてしまった!etc...)
[配信日] 2020年
[パブリッシャー]IzanagiGames, Inc.
[対応プラットフォーム]PS4、PC
[価格]未定
[著作権表記](c)IzanagiGames, Inc. All Rights Reserved.

◆KONAMIブースにてプレーアブル展示
 Tokyo Game Show 2019のKONAMIブースにて冤罪執行遊戯ユルキル、シューティングパートのプレーアブル展示を行
います。

◆9月13日金曜日12:30からのKONAMIステージにてシューティングパート開発会社グレフの丸山氏による実演プレー解説
 シューティングパート開発会社グレフ代表の丸山氏がプレーアブル展示されている冤罪執行遊戯ユルキルのシューティングパートをプレーしながら解説いたします。

登壇予定
・梅田慎介(ディレクター兼プロデューサー)
・丸山博幸(シューティングパート開発会社グレフ代表)
・小見山優子(BGM担当)

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