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すごいのはお前じゃない…その8




幼い頃の回想シーンに入りながら、
「男女比とは…」
という疑念が沸いた早川…。



結局店を一周するのは断念しました。



A子「分かった、とりあえず、座りたい。」



この一言で、空いてる椅子に座らせてもらいました。
あれよ、例によってやたら高くて小さい丸いテーブルとセットのやつよ。



早川は、
「どこからきたんですかー?」
とかぴーちくぱーちく言ってる男共に囲まれながら、
あたしゃ燕のお母さんかよ。
その男達の向こう側を見ていました。
リアル明後日の方向を見てるって、こういうことなんだろうな。







えっ。



フードカウンターに一番近い席…



キャバクラ的なボックス席に…



つーか、ここ、ぜってぇキャバクラの居抜き店舗。






モテを意識したであろう、



胸元の空いたキャミが一人



お団子にまとめ上げた金髪一人



ボックス席なので太ももも見えたのですが、
2人とも大胆なショーパン…。



この2行だけ読んだら、
完全なるギャル。



季節は夏が近かったような覚えがあります。
ギャルと素敵な夏をランデブーしたら、いいじゃない。



しかしそのボックス席に男はおらず、
テーブルには既に食べた後であろう汚れたお皿が何枚か重ねてありました。



再び、ここまで読んで、
ギャルだからみんなビビって声かけられないのかな?
とか想像してもらいたい。



いえ、
めちゃくちゃファットだったんです。
2人共。



そりゃもう、キャミソールから伸びる二の腕、
ショーパンから露になる太もも…
ある意味、人目をひいていました。



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