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雨で靴に大ダメージ!神匠OM-11が酷いことに…これは厳しい…

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今回は雨で革靴がやられてしまったので状況と簡易対応を記事にしました。

皆様もお気を付けください。

いやー、マジでショックです。とりあえず本格対応しないとなぁ…。

 

 

神匠OM-11の過去記事はコチラ。

過去記事はコチラからぞうぞ。

www.1978.tokyo

 

雨に打たれた結果こうなった…水染みが…ソールが…

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水染みがえらいことに。

ちなみにこの写真はリムーバーで目立たなくしてこれです。

リムーバーで爪先を磨いちゃうとせっかく黒く染まっている部分が台無しになってしまうのでかなり気を使いました。

通常であれば仕方がないので必殺の「丸洗い」で対応するところですが、よりにもよってこのタイミングでソールが破損。

 

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アタリ目に祟り目とはこのことです。

さすがにこの状況で丸洗いは無理と判断して簡易版の対応というか、通常の靴磨きを行ってみました。

しかし長年愛用している靴でこれは泣けるなぁ。

 

靴磨きをした結果こうなった!

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だいぶ目立たなくなったと思います。

まぁ染みを隠す化粧をしたというか…本質的な対応は出来ていないですね。

やっぱり水染みはリムーバーでも厳しいので洗うしかないんですよね。

そうしないと革に浸透してしまった汚れは落とせないです。

とりあえず、ソール交換してからまた対応していこうと思います。

 

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メンテナンス後の写真はこんな感じです。

栄養も与えて艶も十分って感じですが、、とりあえずソール交換をするまで放置ですかね。晴れた日ならまだ履けなくはないですが、基本的にはソール交換するまでは履かない方がいいでしょう。

かれこれ5年以上履いてはじめてのソール交換と考えれば十分かなと。

ソール交換の出費は仕方がないとしても雨による靴へのダメージはなかなか苦しいものがありますよね。

なるべく気を付けてはいるんですが、こういうこともあります。

皆様もお気を付けください。

 

まとめ。

いかがだったでしょうか。

今回は雨でダメージを受けてしまった革靴を紹介しました。

夏の前にある梅雨、好きな人はいないと思いますが革靴もダメージを受けるシーズンですのでお気を付けください。

まぁこういうトラブルを乗り越えて愛着が増していくんですよ。

とりあえずソール交換したらまた記事にしたいと思います。

 

今回は以上です。ありがとうございました。 

 

 




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