WBC見てたが、日本敗退したそうで。国を背負って戦った選手や首脳陣は立派だ。
ハーフマラソン
良くも悪くもない。ふつーの結果。走った後元気が残っているのにびっくり。
CCNA
ACLをやり直し。もう忘れかけている。
C言語の本を買った
やべ、今週やってない。
長距離
火/木/日(ハーフマラソン)で走った。金曜日もちょっと走る予定だったが、100mくらいで今まで痛くなったことがないおなかの謎の部位が痛んで止めた。たぶん、前日の歯医者で麻酔投入した+麻酔が切れたらちょっと痛んだのでロキソニン飲んで寝たせいで、体にダメージが蓄積していたのだろう。その日ストレッチの段階でフラフラしてたし。
健康の部
| 日付 | 朝 | 昼 | 晩 | 間食 | その他 | 合計 | 体重 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2026/03/08(日) | 595.0 | 935.7 | 36.0 | 745.2 | 0.0 | 2311.9 | 65.9 |
| 2026/03/09(月) | 595.0 | 815.4 | 378.0 | 595.0 | 0.0 | 2383.4 | 66.0 |
| 2026/03/10(火) | 595.0 | 1061.0 | 370.0 | 255.0 | 0.0 | 2281.0 | 65.4 |
| 2026/03/11(水) | 917.0 | 665.2 | 438.0 | 320.0 | 0.0 | 2340.2 | 65.6 |
| 2026/03/12(木) | 595.0 | 1037.0 | 212.0 | 356.0 | 0.0 | 2200.0 | 64.4 |
| 2026/03/13(金) | 1027.0 | 470.0 | 640.0 | 584.0 | 0.0 | 2721.0 | 64.5 |
| 2026/03/14(土) | 846.0 | 834.0 | 640.0 | 184.0 | 0.0 | 2504.0 | 65.8 |
食っている割には太らないのでハッピー……なのか?家に居て暇だと食べてしまうので、暇じゃなくすか家に居なければよいはず。
読書の部
『内務省』→途中。ようやく通史編が終わった。通史編第四章の戦前~戦後の内務省については、書き方ががらりと変わった。章ごとに執筆者が違うので当たり前だが。内容はあまり納得できるものではない。
警察や地方を担当する内務省に勢力を拡大することによって、戦前の政友会と民政党の二大政党は政権担当能力を磨いたが、内務省が解体され地方が民選、警察は中立となった戦後に社会党ら野党が政権担当能力を失った。地方では革新知事が生まれたが、アメリカなどと違い治安維持の責任がないため政権担当能力がないままだった。という、「野党が自民党に代わりえないのは内務省と言う足がかりがないから。政治の劣化を招いた。」といった主張なのだが、じゃあ官僚に対して政党の手が伸びていた戦前政治が良かったものかというと……。
地方自治について。「内務省解体によって地方自治は成った」という古典的学説が批判無く残存するのはもちろん問題だが、じゃあ内務省の元で地方自治が発展していたかの説明が(範囲外だからか?)無いので納得できず。知事公選で多選知事ばかりになり、政治の変化が乏しいと指摘されているが、知事だから殿様と違ってなんでも自由にふるまえるわけでもないのでそこも疑問だった。中央政権がどっちの党かによって、容易に知事の首が挿げ替えられる知事官選の時代が良かったわけもなく。
本書を読んでいて思ったのが「戦前って短くね?」ってことだな。特に内閣、国会、憲法が生まれた1890年代~敗戦まで55年程度。特に研究が集中する政党内閣の時代はたった8年。第二次安倍内閣とさほど変わらん。戦中まで範囲を広げても20年。戦争に進んだというわかりやすい「失敗」があるせいで戦前戦中は今も盛んに研究されているが、戦後~現代にもっと目を向ける時期に来ているのでは?と感じた。
ゲームの部
D.C.P.C. 〜ダ・カーポ〜 プラスコミュニケーション/Retune→眞子ルート終わり。ひどかった。頼子さんルートへ。シナリオはプラスコミュニケーションと同じだが、とにかくCGがかわいい+同棲生活を楽しめている感覚が楽しい。
Pokémon LEGENDS Z-A→だいぶストーリーが進んできた。強くなりすぎたヘラクロスはいったんボックスにしまい、ルカリオを育てた。カイリューも使いたい。
ソシャゲの部
Blue Archive
特別なことなし。前回の大決戦は30000位ちょっと。
デュエプレ
なんとか両面マスター。……時間が溶けまくった。

今週だけで10時間くらいは使った気がする。先週日曜日と今週月曜日にプラチナ4で停滞、時間を使いすぎていったんあきらめようとなり。週末になったら戻ってきてプレイしたものの、結局すごい時間を使ってマスターに到達することに。
使ったデッキは赤緑の轟破天。あんまり環境に刺さってはいなかった。アウトレイジ対面やゲイルのデッキにはたぶん負け越し。速さで負けている。青白メタリカみたいなデッキはほぼ勝てた。覇道、黒単は五分五分。黒単はジャンボラパダイスを打てるか、何枚ヒットするかの勝負。速攻系はきつかった。アポロも不利と見せかけて、トリガーから捲ることが2度ほどあった。マナ加速はかなり安定して出来るので、不利な対面も捲ることは可能。やることが単純なので、連戦向きではある。
ピン投のカツマスターが良かった。7コストの中間体でも盤面制圧が可能。最終形態は轟破天以外で出すことはなかった。
結果だけは良いもののストレスになりすぎていた。来シーズンは控えようかな?仕事でストレスをため、ゲームでストレスをためるって意味がわからないし。
ポケスリ
アンバー。料理はサラダ。虚無週だが、ミュウリサーチは継続。
ミュウで盛り上がっているところにラティアスリサーチの予告。ポケスリって1つのイベントが終わり切らないと、次のイベントに進まない印象だったから不意打ちだった。スキルタイプがプッシュされるらしい。ヘラクロス強化とエナチャMのエナジー上昇は伏線だった?翌日しれっと予告されるオンバーン追加。
ミュウをちょっとパーティに入れてみたけど、やっぱりかわいい。ひらめきの種をメインスキルに使い、食材ゲットSが出た。負け。
厳選は進展なし。FL.20に到達したが、タツベイにきのみSがついていた記憶がない。そもそもタツベイ自体があまり来ない。うとうとが出ても、ヘラクロス・カイロス・ガルーラの16族集団に占拠される。お前ら捕まえにくいねん。
来週は夢のかけらウイーク。アンバーかな。フィールドボーナスとゆめのかけら稼ぐならここ。EXもいいけど、そろそろフィールドボーナスが溢れそう。
学園アイドルマスター
なし。最近出席もしなくなってきた。あさり先生ごめん。
YoutubeのMVとかは見るんだけどな。
アニメの部
お隣の天使様にいつの間にか駄目人間にされていた件
甘い恋愛ものなんだけど、他の奴と比べて2人の関係が一線を画している。そうはならんやろ、ってなってしまうな。あと、テンプレ展開が多い+展開が早いせいであんまり印象に残らず終わっていく。
#1
ラブコメ。話の内容が平凡だった。キャラのことを全然わかっていない以上、平和な日常回を見ても「平凡だなあ」って感想しか湧いてこない。
引っかかりとしては主人公がやたらとヒロインと深く付き合うことを警戒していることと、ヒロインが天使様と呼ばれててそれを嫌がっていることくらいか。あと、なぜ冒頭で雨に降られているのかは明かされず。
#2
ヒロインが怪我した理由を的確に見抜いて処置する件といい、ヒロインが「お前はリスクを取って私のこと好きにならないだろ?」と言い放つ件と言い、なんでそんな察しが良いのだろう。高校生とは思えないほど悟っている。
本当にとっかかりがないので、流し見にはちょうどいいけど真面目に見ようという気にはならない。展開もそうなるだろうな……っていうところに落ち着くし。「現代のアニメは視聴者にストレスを与えないように作られている」ってどこかでみたな。
#3
そういえば、主人公もヒロインもなぜマンションで一人暮らししているのか説明はされていなかった。高校生の一人暮らしはアニメキャラの特権。主人公ママとのやり取りからも、ヒロインの家庭環境が悪そうな気配はする。
ママが来たおかげで呼び方が変わって一歩前進みたいな形。ついでに鍵も預ける。一歩どころじゃなかった。鍵は預けられる側もストレスでは?
なんかすっかり家に来るのが当たり前になってるし、あーんもしてもらえるし、、、このアニメって3話完結か?最後はクラスメイトに隣に住んでいることがバレて終わり。バレるシーンは自然で良かった。
今のところかなり"丸い"作品だと感じている。ストレスなく見られるけど、反対に興味が出るとっかかりもない。するする見られるけど、すぐ記憶から消えていく。
#4
もう完全に彼氏ムーブをする周*1。これも含めて、かなり繊細なムーブをする周なのに、どうして生活能力は皆無なのか。親友カップルにバレても半同棲生活に障害はなさそうだった。毎日約束してデートしているとか一般的なカップルの域ではないだろ。
一応料理を教えてくれた人がどう、とかほめられてヒロインが卑下するところとか、少しずつ謎がありますよ~っていうとっかかりは作られている。
後半はゲームで2人の仲が物理的に接近!風邪ひいて看病など。こういったベタベタな展開がこの作品を好きな人にはたまらないのだろう。
#5
一緒に年を越すことにもう違和感はないらしい。どうなってんだ。お前ら年末年始も実家に帰らないのか。視聴者側としては展開が早すぎて違和感がある。原作はなろう出身だし、現実的でないのは別にいいのかもしれない。
主人公の性格も繊細で気が利くのかと思えば「それともなんかしてほしいのか?」とか普通に言うし、定まっていない。親は「だらしない」というから、属性が相殺し合ってもうよくわからん。主人公も昔何かあった描写はあったがすぐ終わる。
ホントにテンプレートなイベントがこれでもかと詰め込まれる。展開もはやいし、余韻もない。いちゃつく→場面切り替え→いちゃつく→場面切り替え→いちゃつく……といった高速展開。今のオタクはこんくらいスピーディーじゃないと飽きちゃうのか?
学校で噂になったときに、「なんで誤解されちゃうんだろな~」みたいな話をしているはめっちゃ面白かった。この2人って猛烈鈍感コンビとかではないよね?
ちょっとの卑下で急に主人公を褒める流れになるが、ほめるセリフが薄くてびっくりした。この2人のやり取りがメインのアニメで、なんでここのセリフが薄っぺらくなるんだ?テンプレ通りの高速展開を行っているだけだからか。まあ、2期決まっているアニメだから面白い展開になるのだろう。たぶん……。
#6
クラスメイト「主人公君って親友君としか話さないと思ってた。」←マジ?クラスで特定のやつとしかしゃべられない奴扱いだったの?今の学校って仲間グループが違う奴で会話するってだけでみんなびっくりするレベルなの?こわい。
あんまり記憶に残っていない。すっかり新婚みたいになっていて、これで逆にどこが付き合っていないのだろうか。駄目人間にされてしまったっていうのも今のところ駄目人間になっていないし。ここまでの関係で逆に付き合っていないことは「駄目人間」かもしれない。
#7
ネクラで陰キャな地味系男子、で付き合ってたら駄目なの?最近の高校生はそこまで他人からどう見られるか気にしているのか。
後半はめっちゃシリアス。思った以上にネグレクトだった。初回の伏線も回収できたし、こっから真昼の見方も変わるしよかった。周もちゃんとかっこよかった。
#8
ようやく「駄目人間」が回収されそう。前回のシリアスを経てますますいちゃつき始めた。家だけでなく学校でも、っていう試みは話が動いてよかったが、調理実習のシーンはちょっとイタかった……。
周くんの過去が小出しにされている。作者がけっこうSNSでこの2人は普段こうしている~みたいなことを良く言っている系の作品らしいので、妄想をこれでもかと詰め込んだのがこのストーリーになっているのだろう。姿勢は直球で好感持てる。
*1:主人公の名前がようやくわかってきた