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「苦し紛れの弁明」

今ごろパワハラ野郎は、証拠の隠滅、改ざん、捏造に大忙しだろうか?

 

 

わざわざポスター代の自腹を切る候補など1人もいない…斎藤元彦知事の「苦し紛れの弁明」が剝がれる"Xデー"(プレジデントオンライン) - Yahoo!ニュース

兵庫県斎藤元彦知事の選挙戦に携わったPR会社社長の記事を巡り、公職選挙法違反の疑いが噴出した。

 

ジャーナリストの小林一哉さんは「12月2日は県知事選の収支報告書の提出期限だ。そこですべてのカネの流れが明らかになるだろう」という――。

 

 

 

 

公職選挙法では、事務員や車上運動員への報酬のほか、ポスターやチラシにかかる費用については対価の支払いが認められている。一方、有償で広報やSNS運用などを依頼することは買収に当たる可能性がある。 

 

筆者は連日行われた斎藤知事と代理人弁護士の会見を見て、買収に当たる可能性が極めて高いと感じた。

  

 

記者たちの厳しい追及には、具体的な回答はすべて避けて、「代理人弁護士に対応を一任している。弁護士に聞いてほしい」など苦しい言い訳に終始した。

 

 

 




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