この手順で履歴一覧が作れます。
空baseを作る
まず下記コードを書きます。
```base ```
すると、もうBasesの出来上がり。
Filterでフォルダの指定をしましょう。
Propertiesで表示項目をチェックします。
TableをCardsに替えたらほぼ完成。
ね? 難しくないでしょ?
ここからは趣味
cssを当てましょう。
読みやすくなりました。
.bases-view { font-size: 18px; } .bases-cards-item { background: ivory; border-left: 8px solid gold; } .bases-cards-line { font-size: small !important; padding-top: 0; height: 2em; white-space: pre-wrap; } .bases-cards-label { display: none; }
そしてサイドバーにドラッグして。
いつでも呼び出せるようになります。
まとめ
まずBasesを作ってみる。 「自分ならここはこうするのに」と思ったら、 そういう設定にカスタマイズしていく。
これを繰り返すと、Basesに愛着が湧いてきます。 こいつ、面白いヤツなんです。