dataviewjsということは Javascriptが走るということ。
カスタムモード
ファイル管理はObsidian内部でするより、 ファイル・アプリを使う方が簡単です。
そこでGridExplorerのカスタムモードを流用します。
設定の仕方
カスタムモードの「Dataviewjsコード」に下記スクリプトを書きます。
open("shareddocuments://")
「保存」で終了。
設定はこれだけ。
使い方
GridExplorerのモード名をタップすると呼び出せます。
選ぶとファイル・アプリが起動。
一括してファイルを移動するとか簡単にできます。
GridExporerは白紙になるので 元のモードに戻してください。
まとめ
URLスキームがあればなんでも呼び出せるけど。