要るかも。
ダウンロード
ダウンロード先をClippingsフォルダにすると、ほかも同じになる。 多いのはPDFかな。 PDFをSafariで開いているとき「"ファイル"に保存」を選ぶとダウンロード。
これもClippingsに入ってくることになる。
じゃあ、Obsidianでどう閲覧するか。
PDFlist
PDFだけリストアップするスクリプトを組みます。
```dataviewjs const d = dv.array(Object.entries(dv.app.metadataCache.fileCache)) .filter(([x,y]) => /\.pdf/i.test(x)) .sort(([x,y]) => y.mtime, "desc") .map(([x,y]) => { s = new Date(y.mtime) return [`[[${x.split("/").pop()}]]`, s.toLocaleDateString(), y.size.toLocaleString()] }) dv.table(["","date", "size"], d) ```
使い方
dataviewプラグインが入っていれば下記のように表示されます。
ファイル名をタップするとPDFが開きます。
ファイル名はわかりやすいように書き換えた方がいいかな。
date はダウンロードした日付ですね。 作成日は取得できない模様。
GridExplorer
GridExplorerの「検索」で「PDF」を絞り込むと:
本文中にPDFへのリンクがあるノートも列挙されますね。 アイコンで識別できるけど。
まとめ
PDFを読み込むなら Annotator。