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NEED U BACK

youtu.be

  1. 彼の最初のブロンドヘアは、ドリー・パートンとサブリナ・カーペンターのメイク(そしてヘアも?サブリナ自身もドリーを崇拝しているので)を彷彿とさせました。ファンデーションの白さは、ゲイシャ・ファンデーションを彷彿とさせます。

  2. 黒髪のルックはエイミー・ワインハウス(彼が崇拝している)を彷彿とさせる感じでしたが、ちょっと無理があるかもしれません。それでも、あのルックは大好きでした。

  3. 彼が追いかけていた女性は、ビヨンセのシングル・レディースの衣装、そしておそらくレディー・ガガの帽子とヘッドカバーにインスピレーションを受けたようだったが、それが具体的に何なのかは私にはよく分からない。

  4. 髪型やメイク、衣装など、西洋文化へのオマージュ、あるいはポップカルチャーへの言及が多分に見られるでしょう。バンドはダフト・パンクに影響を受けているようにも思えます。

  5. これはおそらく彼の全ディスコグラフィーの中で最も MJ の影響が強い曲であり、MV だけを見ると「Thriller」、「Remember The Time」、「The Way You Make Me Feel」の雰囲気が漂っています。

とにかく、実はMJの「Smooth Criminal」みたいな感じで、Kazeがスーツとか着て、MVはマフィアっぽい感じを想像していたので、そのコンセプトにすごく驚きました。楽しくて、カラフルで、活気があって、多様性に富んでいて。彼の女装姿も最高だし、しかもすごく美しい。すごい!彼の次のMVが待ちきれない!

追記:これはgraceの3周年を記念してリリースされました。

 

藤井風さんの新しいミュージックビデオについてどう思いますか?コンセプトもディレクションもすごく気に入りました。


この曲のビデオがそんなタイプになるとは想像もしていませんでした。でもすごいですね!

先日映画「国宝」を観ましたが、風の表情が歌舞伎の女形を演じる男役を思い出させました。 

彼のメイクは顔立ちにとてもよく合っていたし、彼のダンスは祭りのエネルギーがあったけど、今回は社交ダンス風だった。すべてがこんなにうまくまとまっているのを見るのは素晴らしい。

 

大好き!彼には本当に感動したよ! 昨晩彼を見てコンサートが終わって悲しかったから、これを落とせるなんてすごいサプライズだったよ(笑)

本当に本当に素晴らしいです。感動しました


クールなコンセプトで気に入りました。ただ、何度も見たくなるような作品ではないかもしれません。

韓国ファンや日本ファンの中には、あまりにも奇妙だと言っている人もいました。英語版アルバムで、これほど実験的なMVを選んだことに驚いているようです。


これは80年代と90年代のミュージックビデオへの素晴らしいオマージュです。マイケル・ジャクソンの要素が随所に散りばめられています。

 

ああ、本当に大好き!正直言って、初めて見た時は衝撃を受けました。彼は本当にユニークでクールなアーティストです。演技も素晴らしく、ダンスも上達しました!さらに向上し続ける彼の努力に脱帽です。多くの日本人は衝撃を受けましたが、それでも彼のMVは大好評です。これは「overflowing」と「hana」と並んで、彼のお気に入りのMVの一つになるでしょう。

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このMVが解禁された直後に放送されたNHK MUSIC SPECIAL 藤井 風 ~いま、世界で~』を見た。

イオゴン(250)とのスタジオ作業の風景が見れて興味深かった。

NHKはず~っと風に密着取材していて、きっと局内に熱心なファンがいるのだろうな。こういう番組が見れるので別にいいんですけど。

「プレマ」のアルバムについての感想をずっと書きそびれていたが、「めっちゃ聴きやすい」という以外にあんまり言うことがないんだ。

音楽的な分析とかはいろんな人が詳細にやっているし。

これなんかもよかった。

youtu.be

菊地成孔の本気の感想が聞きたいのだけど、このイベントで聞けたりするのかな。

だったら行くけど。高円寺近いし。

25/10月28日(火)西寺郷太 NO GOOD CLUB vol.6:『菊地成孔さんとココだけの話』pundit.jp

「U BACK」のMVは凝ってはいるがあまりにも80年代のテイストが強くてオマージュ感を超えられてない? これは「プレマ」のアルバム全体にも言えることな気がする。

いや、めっちゃ聴きやすくて「インスタント・クラシック」だという意見にも異論はないんだけどね。

あとこの記事はよくないと思った。

bessatsu-bunshun.com

例の福山雅治の記事でバズった人らしいけど、『みんなの宗教2世問題』という本にも執筆していて、スタンスがいやらしい。WEB別冊文藝春秋というのがまた気持ち悪い。

この問題については何度も書いてきたし、もっと書きたいこともあるのだが、何を言ってもどうしてもいつまでも燻ってしまうのは避けられないのだろうなとは思う。

自分の希望は「とにかく音楽の力で捻じ伏せてくれ」というもので、今の風にはそのパワーを感じる。

もっとガンガン行ってほしい。

アメリカでブルーノ・マーズくらい売れたりしないかな。




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