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それでも、生きていく 第7話

なんだか本当に『あなたの隣に誰かいる』みたいなサイコホラー展開になってきた。

関係ないが、瑛太の演技を見ていると、オウム真理教事件を題材に、加害者と被害者の関係を描いた是枝裕和監督の『distance』という映画を思い出した。

オウム事件酒鬼薔薇事件と、重い事件について同じテーマを扱う作品が制作されているというのはなんとなく興味深い。

ただこれは『distance』のときも感じたのだけど、実在の事件がモチーフなだけに、かえって作品のリアリティーが希釈されているような感がなきにしもあらず。

あとドラマ自体とは別に、脚本家が神戸事件や「少年A」についてどこまで調査した上で書いているのかが気になる。




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