レタントンローヤル館にお出で頂き有難うございます。簡単ですが、今年一年を振り返ってみたいと思います。

今年一番の収穫は、あのルルーシュ監督「男と女の詩」を映画館で鑑賞することが出来たことです。もうDVDぐらいでしか鑑賞出来ないだろうと色々さがしていましたが、難しくもう諦めていたところ偶然にも上映予定があると聞き映画館に駆けつけました。
いや、嬉しかったです。
反対にセルジュ・ブールギュニョン監督作品「メキシコで死ね」と言う作品をずっと探していましたが、ノースーパーのDVDを見つけ購入しようと思いましたが、あまりにも高額だったのとノースーパーなので止めました。
が、例えば「パナマの死角」「ノーベンバー フランス警察最悪の5日間」「電子頭脳人間」
「42丁目のワーニャ」「ジャグラー ニューヨーク25時」「ステッペンウルフ」等を鑑賞出来たことは収穫でした。
来年は、クルーゾー監督「スパイ」を手に入れてなんて考えていますが…
皆様、今年も有難うございました。よいお年をお迎えください。
来年は1/2からアップいたします。 八点鍾