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本日、レンジャーが確認した野鳥は以下のとおりです。

ハシビロガモ、オカヨシガモ、ヒドリガモ、カルガモ、コガモ、キジバト、オオバン、カイツブリ、カンムリカイツブリ、コチドリ、タシギ、イソシギ、カワウ、アオサギ、ダイサギ、チュウサギ、コサギ、カワセミ、コゲラ、オナガ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、シジュウカラ、ヒヨドリ、ツバメ、ウグイス、メジロ、ムクドリ、シロハラ、ツグミ、キビタキ、ハクセキレイ、アトリ、カワラヒワ、アオジ(35種)

1号観察小屋と2号観察小屋の間では、アトリが見られました。
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【アトリ】
地面や樹上を飛び交い、エサを探しているようでした。

1号観察小屋付近の浅瀬では、オカヨシガモが見られました。
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【オカヨシガモ(写真右)】
コガモやハシビロガモ(写真左)と共に群れている様子が見られました。

前浜干潟観察デッキからは、カンムリカイツブリが見られました。
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【カンムリカイツブリ】
左のオスが求愛をしましたが、メスはすぐに潜って離れて行ってしまいました。

【干潟の生きもの観察&ごみ拾いイベントのお知らせ】

本日、レンジャーが確認した野鳥は以下のとおりです。

ハシビロガモ、オカヨシガモ、ヒドリガモ、カルガモ、コガモ、キンクロハジロ、キジバト、オオバン、カイツブリ、カンムリカイツブリ、コチドリ、イソシギ、カワウ、アオサギ、ダイサギ、チュウサギ、コサギ、ミサゴ、カワセミ、コゲラ、モズ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、シジュウカラ、ヒヨドリ、ツバメ、イワツバメ、ウグイス、センダイムシクイ、セッカ、メジロ、ムクドリ、シロハラ、ツグミ、オオルリ、キビタキ、ハクセキレイ、カワラヒワ、アオジ、オオジュリン(40種)

東観察広場周辺の林では、キビタキのオスを観察できました。今季初認です。
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【キビタキ】
木の枝にとまって、さえずっていました。キビタキは自然生態園でもさえずりが聞こえました。

2号観察小屋の浅瀬で、ヒドリガモが休息していました。
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【ヒドリガモ/オス】
水浴びや羽繕いをした後に、羽ばたく姿を見る事が出来ました。

前浜干潟観察デッキでは、夏羽のカンムリカイツブリが見られました。
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【カンムリカイツブリ】
お昼過ぎになると、前浜干潟の運河を旋回し、徐々に高度を上げて園外へ飛んで行きました。

芝生広場ではアブラコウモリを観察できました。
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【アブラコウモリ】
夜行性の傾向が強いコウモリですが、昼間に活動する事もあるようです。ひらひらと飛びながらハエなどの昆虫を採食していました。

【干潟の生きもの観察&ごみ拾いイベントのお知らせ】

本日、レンジャーが確認した野鳥は以下のとおりです。

オカヨシガモ、カルガモ、コガモ、キンクロハジロ、キジバト、オオバン、ヒクイナ、カイツブリ、コチドリ、タシギ、イソシギ、ユリカモメ、ウミネコ、カワウ、アオサギ、コサギ、ミサゴ、ハイタカ、トビ、コゲラ、アカゲラ、モズ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、シジュウカラ、ヒヨドリ、ツバメ、ウグイス、メジロ、ムクドリ、シロハラ、ツグミ、ハクセキレイ、アオジ(34種)

ネイチャーセンターから、潮入りの池を飛ぶミサゴが観察できました。
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【ミサゴ】
魚を捕まえようとしていましたが、風が強いせいか狙いが定まらず、前浜干潟の方へ飛んで行きました。

2号観察小屋の前の浅瀬で、コサギが狩りをしていました。
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【コサギ】
3羽いたコサギのうちの1羽はくちばしの付け根と脚の色がピンクの婚姻色(こんいんしょく)になっていました。

同じく2号観察小屋ではタシギも観察できました。
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【タシギ】
つかず離れず、3羽で一緒に行動していました。

タシギの近くでコチドリが羽繕いをしていました。
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【コチドリ】
羽を整えたあと、首を伸ばして気持ち良さそうにしていました。

本日、レンジャーが確認した野鳥は以下のとおりです。

ハシビロガモ、オカヨシガモ、カルガモ、コガモ、スズガモ、ヒメアマツバメ、キジバト、オオバン、カイツブリ、コチドリ、タシギ、イソシギ、ウミネコ、カワウ、アオサギ、ダイサギ、チュウサギ、コサギ、ハイタカ、コゲラ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、シジュウカラ、ヒヨドリ、ツバメ、ウグイス、メジロ、ムクドリ、ツグミ、イソヒヨドリ、ハクセキレイ、カワラヒワ、アオジ(33種)

2号観察小屋からは、チュウサギとダイサギを観察できました。
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【チュウサギ(左)/ダイサギ(右)】
潮入りの池の島(通称:アジサシ島)に並んでいました。体の大きさの違いや、夏羽の時の目先の色の違いを見比べることができました。(夏羽の目先の色は、チュウサギが黄色、ダイサギが青緑色)

東淡水池で、タシギを確認できました。
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【タシギ】
島の端っこで休憩していました。東淡水池は、最近の雨で水位が回復し、カイツブリやカルガモも見られるようになりました。また、今週はヒクイナも東淡水池で確認しています。

潮入りの池の園路では、キジバトを観察できました。
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【キジバト】
日向で、気持ちよさそうに羽繕いをしていました。

本日、レンジャーが確認した野鳥は以下のとおりです。

ハシビロガモ、オカヨシガモ、カルガモ、コガモ、キンクロハジロ、キジバト、オオバン、ヒクイナ、カイツブリ、カンムリカイツブリ、ダイゼン、コチドリ、イソシギ、ウミネコ、カワウ、アオサギ、ダイサギ、チュウサギ、コサギ、ハイタカ、トビ、カワセミ、コゲラ、モズ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、シジュウカラ、ヒヨドリ、ツバメ、イワツバメ、ウグイス、メジロ、ムクドリ、シロハラ、ツグミ、ジョウビタキ、ハクセキレイ、タヒバリ、アオジ(39種)

潮入りの池では、チュウサギが見られました。今シーズン初確認です。DSCN3069
【チュウサギ】
草むらで捕まえたカナヘビが暴れるため飲み込めず、池に飛んで行って水につけてから食べていました。DSCN3075

1号観察小屋の左側には、メスのジョウビタキがいました。DSCN3020
【ジョウビタキ】
ヨシにとまったり、地面で採食をしたりしていました。

ネイチャーセンターの前や2号観察小屋からは、コチドリがよく見られました。DSCN2978
【コチドリ】
2羽で行動し、姿勢を低くして尾羽を広げて見せるなどの求愛行動をしており、その後交尾も確認できました。

午後、前浜干潟にはダイゼンが飛来しました。2018年8月以来の記録です。
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【ダイゼン】
お腹が白く、胸との境界線がはっきりしていることや、イソシギと比較しても大きいことから、ダイゼンの冬羽の個体でした。イソシギと一緒に採食していました。
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