臨時休園期間中ですが、東京港野鳥公園の生きものたちの様子をお伝えします。
1月30日にレンジャーが確認した野鳥は以下のとおりです。
ヨシガモ、マガモ、カルガモ、オナガガモ、コガモ、ホシハジロ、スズガモ、カイツブリ、カンムリカイツブリ、カワウ、ウミウ、アオサギ、ダイサギ、オオバン、イソシギ、トビ、ハイタカ、オオタカ、ノスリ、キジバト、カワセミ、コゲラ、モズ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、シジュウカラ、ヒヨドリ、ウグイス、エナガ、メジロ、ムクドリ、シロハラ、アカハラ、ツグミ、ジョウビタキ、スズメ、ハクセキレイ、カワラヒワ、アオジ、オオジュリン (40種)
前浜干潟観察デッキではオナガガモのオスを観察できました。

【オナガガモ(中央)とマガモ(左右)】
マガモやヨシガモと一緒に岩礁の上で休んでいました。
ネイチャーセンターの近くにあるアキニレの木にカワラヒワが止まりました。

【カワラヒワ】
残り少なくなったアキニレの実を食べていました。
その近くではジョウビタキのメスも観察できました。

【ジョウビタキ】
「ヒッ、ヒッ」と鳴いて自分の縄張りを主張していました。
自然生態園のツバキの木では、メジロを観察できました。

【メジロ】
花に頭を突っ込んで蜜を吸っていました。昆虫が少ない冬季に花を咲かせるツバキにとって、蜜と引き換えに花粉を運んでくれるメジロやヒヨドリ等の野鳥は、子孫を残すためになくてはならない存在です。
※1月11日(火)からの臨時休園のお知らせ
1月30日にレンジャーが確認した野鳥は以下のとおりです。
ヨシガモ、マガモ、カルガモ、オナガガモ、コガモ、ホシハジロ、スズガモ、カイツブリ、カンムリカイツブリ、カワウ、ウミウ、アオサギ、ダイサギ、オオバン、イソシギ、トビ、ハイタカ、オオタカ、ノスリ、キジバト、カワセミ、コゲラ、モズ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、シジュウカラ、ヒヨドリ、ウグイス、エナガ、メジロ、ムクドリ、シロハラ、アカハラ、ツグミ、ジョウビタキ、スズメ、ハクセキレイ、カワラヒワ、アオジ、オオジュリン (40種)
前浜干潟観察デッキではオナガガモのオスを観察できました。

【オナガガモ(中央)とマガモ(左右)】
マガモやヨシガモと一緒に岩礁の上で休んでいました。
ネイチャーセンターの近くにあるアキニレの木にカワラヒワが止まりました。

【カワラヒワ】
残り少なくなったアキニレの実を食べていました。
その近くではジョウビタキのメスも観察できました。

【ジョウビタキ】
「ヒッ、ヒッ」と鳴いて自分の縄張りを主張していました。
自然生態園のツバキの木では、メジロを観察できました。

【メジロ】
花に頭を突っ込んで蜜を吸っていました。昆虫が少ない冬季に花を咲かせるツバキにとって、蜜と引き換えに花粉を運んでくれるメジロやヒヨドリ等の野鳥は、子孫を残すためになくてはならない存在です。
※1月11日(火)からの臨時休園のお知らせ

















