以下の内容はhttps://washburn1975.hatenablog.com/entry/20170329より取得しました。


対決映画ベストテン

当ブログでは2007年から「映画ベストテン」募集企画を毎年開催しており、2015年からは春と冬の二回開催として、好評をいただいております。

2016年冬:戦争映画ベストテン

戦争映画ベストテン:結果発表 - 男の魂に火をつけろ!


初開催から10年ということで、今年の冬ベストは原点回帰でノンジャンル・オールタイムのベストテンをやろう、とすでに決めております。で、当初は「映画秘宝」色が強かったこのベストですが、年を追うごとに真面目な投票が増えてきているので、春のベストでは思いっきり偏差値の低いテーマを選ぶことにしました。2015年は「おっぱい」、2016年は「筋肉」という肉体表現にこだわりましたが、今回はさらにバカを極めるテーマにいたします。


「対決映画ベストテン」です!


映画の華は対決だ! 和解とかカップル成立とかヌルいんだよ! いいからみんな戦え!

参加方法

  • お好きな対決映画のベストテンを挙げていただきます。
  • ブログをお持ちの方は、ご自分のブログで書き、このエントリにトラックバックしてください。
  • ブログをお持ちでない方は、このエントリにコメントで書いてください。トラックバックが反映されない方も、お手数ですがコメント欄にURLを貼り付けてください。
  • バトンではありません。取り上げているブログを見ても、そちらではなくこの元エントリに、トラックバックもしくはコメントをお願いします。
  • ツイッターで参加される方は、無理に1ツイートにまとめず、連投してもけっこうです。その際、@washburn1975までメンションを飛ばすのを忘れないようにしてください。
  • 書式はこちらの記事を参考にしていただけると、とても助かります。

ネット上の投票企画の書き方 - 破壊屋ブログ


はてなブログの方は、トラックバックが飛ばない仕様なので、お手数ですがコメント欄にURLを書き込んでください。

採点方式

  • 1位は10点、2位は9点、3位は8点、以下同様に1点ずつ減っていき、9位は2点、10位は1点とします。
  • 順位が付けられない方は「順不同」と明記してください。一律に5.5点とします。
  • 10本も選べない、という方は少なくてもいいです。その場合、上から10点、9点、と配点していきます。
  • お一人さま55点の範囲内で、点数の指定がある場合はそちらに従います。同率一位(10点)が5本であとの5本に1点ずつ、などの割り振りも可です。その場合は1本ごとの点数をわかりやすく明記してください。
  • ただし、1本につき最高10点、お一人さま10作品までといたします。「1本に55点全部」とか、「1点ずつ55本」などは無効といたしますので、ご了承ください。

対象作品の基準

  • 今回は、タイトルを重視します。タイトルに、対決する両者の名前が明記されているものが対象となります。
  • 洋画/邦画、実写/アニメ、劇映画/ドキュメンタリーなどの区別は問いません。
  • ただし、あくまで「映画」に限ります。テレビドラマ、テレビアニメ、ネット動画などは対象外となります。
  • タイトルで謳われているキャラクターたちが、作中で実際に戦っていなくてもかまいません。
  • 実際に観た内容がスットコドッコイだったとしても、タイトルを見た瞬間のときめきが印象的であれば、選んでOKです。
  • 迷ったときには当ベストテンの大原則である「迷ったら入れる」を採用してください。

選ぶときの注意

  • 集計の都合上、なるべく、公開年や監督などのデータを一言つけ加えておいてください。
  • 作品のデータは、WikipediaIMDb、allcinema、goo映画などを参考にすると良いです。
  • 今回も監督賞は選ばず、タイトルに現れたキャラクターに作品と同値のポイントをつけて、最も何かと対決したキャラクターを選定します。必ず、タイトルにキャラクター名が出ているものを選んでください。
    • たとえば、『ゴジラ対メガロ』の場合はゴジラとメガロにのみポイントが入ります。作中に登場するガイガンジェットジャガーなどは、加点の対象外となります。
    • あくまで「タイトルに両者が含まれている」ものが対象となります。『シン・ゴジラ』の「現実対虚構(ニッポン対ゴジラ)」はキャッチコピーでありタイトルではないので、今回の企画では対象外となります。
  • 「こんなの選んだらバカだと思われる」「好きな映画じゃないけど映画史を語る上でこれは外せない」など、不純なことは考えない方が楽しく選べます

ワッシュの対決映画ベストテン

  1. 県警対組織暴力(1975年東映深作欣二監督、菅原文太松方弘樹主演)
  2. 片腕カンフー対空とぶギロチン(1976年香港、ジミー・ウォング監督・主演)
  3. マジンガーZ対暗黒大将軍(1974年東映、西沢信孝監督、石丸博也主演)
  4. モスラ対ゴジラ(1964年東宝本多猪四郎監督、宝田明ザ・ピーナッツ主演)
  5. フランケンシュタインの怪獣 サンダ対ガイラ(1966年東宝本多猪四郎監督、佐原健二水野久美主演)
  6. フレディVSジェイソン(2003年米、ロニー・ユー監督、ロバート・イングランド主演)
  7. 貞子vs伽椰子(2016年角川、白石晃士監督、山本美月玉城ティナ主演)
  8. ガメラ3 邪神〈イリス〉覚醒(1999年大映金子修介監督、中山忍前田愛主演)
  9. 海賊戦隊ゴーカイジャーVS宇宙刑事ギャバン THE MOVIE(2012年東映、中澤祥次郎監督、小澤亮太大葉健二主演)
  10. プレスリーVSミイラ男(2002年米、ドン・コスカレリ監督、ブルース・キャンベル主演)


うん、どうやらまとまった。


『エイリアンvsプレデター』とか『バットマンvsスーパーマン ジャスティスの誕生』とか、有力なやつはまだありますが、個人的にはこれらは入りませんでした。


では、しめきりは1ヶ月後の4月29日(土・祝)24時まで。みなさまふるってご参加ください!




以上の内容はhttps://washburn1975.hatenablog.com/entry/20170329より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14