以下の内容はhttps://washburn1975.hatenablog.com/entry/20060324より取得しました。


手をとりあって

マトリックス」の監督だったウォシャウスキー兄弟の兄、ラリー・ウォシャウスキーが性転換して女性になったというのはよく知られています。

その裏にはこんな事情が。
http://d.hatena.ne.jp/TomoMachi/20060323
もうワケわかりません。
このイルザ女王様、パートナーに性転換手術をさせるのが好きなんでしょうかね。

SMと親和性の高いジャンルに、ボディ・ピアッシングやスプリット・タンなどの肉体改造があります。

実例はこちらで見られます。


こういうのの行き着く先として、性転換手術、すなわち去勢があるもんなんでしょうか。



そういえば、金原なんとかいう人が蛇がどうしたとかいう小説でなにやら賞をとったこともありましたね。よう知りませんけど。





この手の倒錯性欲というのはコアなファンがついているものでして。

うちのブログで以前にダイアン・ソーンについてちょっと触れたら、それ以来一日一件はリンク元に「女体拷問」が見えるし、「一騎当千」の司馬懿が両足が不自由だ、と書いたら「アンピュティ」で検索してくる人がいます。


…なんといいますか、この日記も業が深いなぁ。

そういえば「鋼の錬金術師」は、主人公エドワードは片腕片足だし、ランファンも片腕を失いましたね。

ブラッドレイ大総統は隻眼だし、顔に傷のあるスカーもいるし、なんだか体に傷のある人が多いような気がします。

この作品もアンピュティものと言えるんでしょうかね。


HELLSING」でも、婦警セラスがゾーリンブリッツ中尉に左腕をもがれてますね。
でも、この人の場合は断面から黒い翼を生やして空を飛んだりするのでちょっと違うような気も。


拷問ものでは、女体ではありませんがこの漫画がおすすめです。

交渉人(ネゴシエーター)別府勇午が世界中でトラブルを解決していくこの作品。

毎回のパターンとして、

  • 依頼を受ける
  • 出発前に、今回の事件に必要な知識を持つ専門家に会う
  • 敵に捕まって拷問される

という展開になります。

パキスタンでは炎天下に岩にくくりつけられたり、ロシアでは三日三晩不眠不休で住所と名前を訊かれ続けたり、香港では生きたまま塩漬けにされたり、と毎度毎度ものすごい拷問を受けますが、絶対に口を割らず生還します。

刃牙と並ぶ、漫画界最強のマゾといえるでしょう。




以上の内容はhttps://washburn1975.hatenablog.com/entry/20060324より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14