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おいらスケバソ

永井豪ちゃん先生の「おいら女蛮」が実写化されるそうです。

監督が井口昇という時点でだいたい想像は付きますけどね。



この作品は、かつて武田真治主演でビデオ化されたこともあります。

武田氏にとっては抹殺したい黒歴史でしょうけどね。


「男の子が、女装して女子高に潜入する」というコンセプトはこのゲームにも受け継がれています。

主人公がマッチョな女性教師と戦うという豪ちゃん展開は死んでもありえないですが。

パソコン版ではタイトルが「処女は〜」だったのが、PS2に移植するにあたって「乙女は〜」に改題されたのがなんとも笑えますね。

永井豪作品を下手に実写化するとどんな悲惨な事態になるか、というのはみなさんご存知のことと思います。

しかし、豪ちゃん本人が監督した「永井豪のこわいゾ〜ン 怪鬼」とか、大槻ケンヂ初主演作品でもある「極道忍者ドス竜」みたいな悲惨な例もありますからねぇ。

まぁ今回の井口昇もあまり叩かないことにしておきましょう。
死んじゃったら困るし。




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