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わざと不適切なコトバをはなった話し

今年の流行語大賞は「ふてほど」でしたね

正直あれ?と思いました

 

 

「2024ユーキャン新語・流行語大賞」トップテン ・裏金問題 ・界隈 ・初老ジャパン ・新紙幣 ・50-50 ・ふてほど ・BlingーBang-Bang-Born ・ホワイト案件 ・名言が残せなかった ・もうええでしょう (※50音順)

 

ワタシ的にはGWで訪れた渋沢さんの「新紙幣」推しでした😁

みなさん「ふてほど」ってしらない人たくさんいるんじゃ

これは今年の1月からTBS系で放送された官九郎さん脚本、阿部サダヲさん主演「不適正にもほどがある」の略なんですね

いつもドラマを観ないオットまでが面白いと言って観てましたから

難しいことはかけませんが「ふてほど」が選ばれたその裏には、えーなんでーこんなことも言っちゃいけないの?

こんなこともやっちゃいけないのー?

みたいなこともひっくるめての難しくなった時代背景を表してるんでしょうね

 

やくみつるさんのコメント

【年間大賞】ふてほど ケチで無神経で図々しくデカい声でうわさ話に花を咲かせる―。そんな中年女性を表した「オバタリアン」が流行語大賞に選ばれたのは1989(平成元)年のこと。今の時代なら、「不適切にもほどがある!」と世間からのバッシングに遭って、新語・流行語大賞自体が廃止に追い込まれるかも!? 今年の新語・流行語大賞宮藤官九郎さんがオリジナル脚本を手がけたTBSの金曜ドラマ『不適切にもほどがある!』 1986(昭和61)年から2024(令和6)年にタイムスリップしてしまった中学校の体育教師・小川市郎は、ところかまわずタバコをふかし、「ブス」「男顔負け」と、昭和世代には懐かしくも、現代ではありえない言動を繰り出す。 選考委員のやくみつるさんは「この選出はまことにアイロニカル。“言葉の保管庫” としてその年を代表する語を選定しているが、口にした当時は微塵も疑わなかった封印語をあえて世に問う “ふてほど” を大賞としたことは、選んだ側の自戒の念も含むものとご理解願います」

 

 

たいてい流行語大賞ってその年の後半に流行ったのが有利だったりするけど、その予想も見事にハズレました

偶然にもふてほどのことは記事にしてました

vvzuzuvv.hatenablog.com

 

 

 

このまえはムカついてわざと不適切なコトバを使いました

 

うちのオット、仕事中はいわゆる「耳からうどん」なんです

用事があって話しかけても最低でも3回、下手すると5回めでやっと理解してもらえる感じです

耳がどんどん悪くなってきてるのに耳からうどん、ワタシには理解できません

仕事場が機械の騒音でうるさいので、それを消すため、ラジオを聞いてるらしいけど、まったくの意味不明

このまえは事務所で後ろ向きになってパソコンを操作してたんです

で、一回目、話しかけても全くの無視

まーいつものことやし

2回目、おもわず言ってしまいました、聞こえないとおもって

「みみ〇んぼー!!」

そしたら「はい、はい」って

あれ?

 

で、まえに回り込んだら、パソコンみながらイヤホンで電話してるではありませんか

 

オットには聞こえてなかったようですが、相手には、、??

やばーーい!!




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