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UltraZedは、Vivado 2017.1 WebPACKで開発できるよ


来年のXilinx、その2にも書きましたが、UltraZedの勉強会がまだ出来ていません。

「PYNQ祭り」延長戦 : FPGAディープラーニング実践懇親会では、UltraZedをAVNETさんのご協力で実機と開発用マシンを用意していただきましたが、残念ながら利用する人は居ませんでした。

リリースノートによると、
引用
  このリリースでは、WebPACK で次の UltraScale+ デバイスがサポート されています。 
 
   • Kintex UltraScale+: ° XCKU3P、XCKU5P 
   • Zynq UltraScale+ MPSoC: ° XCZU2EG/CG、XCZU3EG/CG

UltraZedに搭載されている’’’XCZU3EG/CG’’’は、WebPACK(ライセンス不要)で開発できますよ。

ということは、

UltraZedについて、みんなでワイワイ実践会


も出来るじゃんも。

こちらは、9月頃かな。。

追記)、2017.06.25
Twitterで、現状のUltraZedはES品なので、WebPackでは開発できないのではと?
有料のVivado Design Edition以上でES品をインストールすればいいようです。



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