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コニカミノルタの事例


2014年10月17日(金)に品川で行われた「シノプシス ベリフィケーション・セミナー 2014」にて、コニカミノルタの事例発表がありました。9月19日(金)に行われたSYNOPSYS USES MEETING 2014のARM、PCIe I/Fを含むデザイン向けのハイブリッド・エミュレーション・キットと適用事例紹介の続編です。

「ハード設計だけではもったいない」、コニカミノルタがファーム検証にも論理エミュレーター活用
発表資料は当日配布された冊子のみに掲載されています。
私もこの事例発表を聴きに参加しました。

小島さんの記事にもありますように、ソフトウェア開発側でシミュレータを使って検証していたので、今回のようにESL(VDK)+エミュレータ(Zebu)での検証は高速になり、出来ることが増えたようです。

懇親会で澤栁さんとこの辺のお話をしたところ、シミュレータでもOKだったと。
(ソフトウェア開発側では、シミュレータでは遅過ぎて使えないというケースが多いのです。

最近、質問はあまりしなくなりましたが、今回は質問してくれる人が講演者ので。
資料に不明確な点があったので質問しました。
懇親会で、本人から講演前にその間違えわかっていたのだが、と。

検証漏れですね。。。

検証、Verification、Synopsys、エミュレータ



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