はじめに
今年最後の「ひとり読書会」
Kindle版、949円、ポイントバック、50%の474
を読んでいる時に出てきた、十字軍って、何なんだろうか?と思って、ポチリました。
目次
- 第1章 十字軍遠征と騎士
- 第2章 騎士修道会の戒律
- 第3章 国際金融と所領経営―テンプルとホスピタル騎士修道会
- 第4章 国家としての騎士修道会―ドイツ騎士修道会
- 第5章 レコンキスタの旗の下に―イベリア半島の騎士修道会
- 第6章 ヨーロッパの都市化と富の行方―托鉢修道会の出現
- 第7章 聖フランチェスコの革新
- 第8章 異端告発と学識者―ドミニコ修道会の役割
- 第9章 修道院の外で―ベギン派が映すもの
著者のインタビュー記事がありました。
おわりに
次の「ひとり読書会」は、
ランニング・マン、映画化されたので、書籍も新しく出ました。そのおかげで、Kindle版にもなりましたので、ポチリました。