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書籍 : 技術革新と不平等の1000年史

はじめに

今回の「ひとり読書会」は、

  • 技術革新と不平等の1000年史 ()/(下)

Kindle版、上(1650円)、下(1650円)、今は両方とも2970円

上下巻で700頁超えているので、長いです。

目次

目次は、ここから持ってきました。

  • 〈上巻〉

    • 本書への賛辞
    • プロローグ——進歩とは何か
    • 第1章 テクノロジーを支配する
    • 第2章 運河のビジョン
    • 第3章 説得する力
    • 第4章 不幸の種を育てる
    • 第5章 中流層の革命
    • 第6章 進歩の犠牲者
    • 口絵クレジット
    • 文献の解説と出典
    • 索引
  • 〈下巻〉

    • 第7章 争い多き道
    • 第8章 デジタル・ダメージ
    • 第9章 人工闘争
    • 第10章 民主主義の崩壊
    • 第11章 テクノロジーの方向転換
    • 謝辞
    • 解説/稲葉振一郎
    • 口絵クレジット
    • 文献の解説と出典
    • 参考文献
    • 索引

おわりに

新しいテクノロジーが出てくると、それの恩恵を受けられるのは、それなりの生活をしている人がほとんど。

今、絶賛、バブルであろう 生成AI については、多くの人はその恩恵を受けていない状況。。。。

そんな感じで、技術革新は、長期的には多くの人の役に立っていきます。しかしながら、その間には貧富の差が拡大する感じだと思っています。

あたしが社会人になってから、

  • IT
  • Web
  • Smart Phone
  • AI
  • 生成AI

とブームやバブルが発生してきましたが、今では、IT/Web/Smart Phone が無い生活は考えられません。AI/生成AI もあと何年かすれば、確実に生活にあるものとなると思っています。。。




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