はじめに
今回の「ひとり読書会」は、
- 技術革新と不平等の1000年史 ()/(下)
Kindle版、上(1650円)、下(1650円)、今は両方とも2970円
上下巻で700頁超えているので、長いです。
目次
目次は、ここから持ってきました。
〈上巻〉
〈下巻〉
おわりに
新しいテクノロジーが出てくると、それの恩恵を受けられるのは、それなりの生活をしている人がほとんど。
今、絶賛、バブルであろう 生成AI については、多くの人はその恩恵を受けていない状況。。。。
そんな感じで、技術革新は、長期的には多くの人の役に立っていきます。しかしながら、その間には貧富の差が拡大する感じだと思っています。
あたしが社会人になってから、
- IT
- Web
- Smart Phone
- AI
- 生成AI
とブームやバブルが発生してきましたが、今では、IT/Web/Smart Phone が無い生活は考えられません。AI/生成AI もあと何年かすれば、確実に生活にあるものとなると思っています。。。