はじめに
今回のひとり読書会は、
Kindle版、927円
目次
- 第一章: 「東の十字路」ウクライナの地理と歴史的背景
- 第二章: キエフ・ルーシの興隆と栄光
- 第三章: 西欧文化と東方勢力の狭間で
- 第四章: コサックの時代とウクライナのアイデンティティ
- 第五章: ロシア帝国による支配と抵抗
- 第六章: ソ連時代におけるウクライナ
- 第七章: 独立後のウクライナと世界の動向
- 第八章: 現代ウクライナの課題と未来
おわりに
2012年に出版されたので、ちょっと前までのことが書いてありました。
3月に読んだ、
と同様に、ウクライナも色々な国になっていました。
そして、ソ連連邦崩壊でやっと、ウクライナとして独立できましたが、。。。現時点では、また、争いに巻き込まれている状況ですね。
ここいら辺のことを知りたくて、次のひとり読書会は、
になりました。