はじめに
今回の「ひとり読書会」は、
Kindle版、884円
何故?ポーランド
前回の
の中に出てきた、ホロコースト、関連で。
後、
について、知りたかったから。。。
目次
- 序章 王国の黎明期
- 第1章 中世の大国―ポーランド・リトアニア連合王国の隆盛
- 第2章 王制の終焉と国家消滅―露・普・墺によるポーランド分割
- 第3章 列強の支配と祖国解放運動―繰り返される民族蜂起
- 第4章 両大戦間期―束の間の独立とピウスツキ体制
- 第5章 ナチス・ドイツの侵攻と大戦勃発―亡命政府と地下国家の成立
- 第6章 ソ連による解放と大戦終結―ワルシャワ蜂起の功罪
- 第7章 社会主義政権時代―ソ連支配のくびきの下で
- 第8章 民主化運動と東欧改革―自主管理労組「連帯」とワレサ
- 終章 ポーランドはどこへ向かうのか
第5章以降は、あたしの知っていたポーランド。特に第8章は、おこちゃまの時にテレビで出てきました、ワレサ san
下記の地図は、Wikipedia にあるものです。

でっかいです。
おわりに
次の「ひとり読書会」は、
Kindle版、880円、
児童書なので、ひらがなが多く、ちょっと読みづらいです。。。
映画「ネバーエンディングストーリー」の原作の人の著書ですね。