はじめに
今回の「ひとり読書会」は、
- 、宮崎 成人
Kindle版、1,049円
なんかの本で紹介されていたので、ポチリました。
目次
目次は、ここから
- 序章 鷲は舞い降りた―国際通貨覇権の淵源
- 第1章 幼年期の終り―ドルの誕生
- 第2章 死にゆく者への祈り―最初の基軸通貨英ポンドの凋落
- 第3章 黄金三角―短命に終わった基軸通貨としてのドル
- 第4章 ゴッドファーザー―生き延びたドル秩序
- 第5章 大いなる幻影―ユーロの挑戦
- 第6章 ¥の悲劇―地盤沈下する円
- 第7章 レッド・ドラゴン―人民元の興隆
- 第8章 電気羊の夢―デジタル・カレンシーの登場
- 第9章 アクロイド殺し―ドルを殺す者は誰か
- 第10章 そして誰もいなくなった?―国際通貨覇権の行方
おわりに
この25年(2000年から2024年)で色々ありすぎた感じがありますが、 その前の25年、1975年から1999年も色々ありましたね。 その前の25年、1950年から1974年も色々ありましたね。 その前の25年、1925年から1949年も色々ありましたね。
25年単位で見ると、色々ある前提で考えると、いいのだと。
次の25年、2025年から2049年、も色々とあると思います
歴史が色々書いてあって、勉強になりました。。。。。。。