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NVIDIA DGX H100のHostボード

はじめに

下記のブログを読んでいたら、気が付きました。

vengineer.hatenablog.com

DGX H100 の Host ボードは、CPUを搭載しているボードと ConnectX-7 を搭載しているボードに分かれている

上記のブログで引用している下記のXの投稿。この中に、DGX H100のHostボードの一部が載っています。

その画像を説明のために引用します。

一部を拡大します。黄緑の横線の上の部分でBoardが分かれているようです。

両サイドの3個のコネクタの塊が2個づつ、これはたぶん、ConnectX-7のPCIe 用。真ん中の左側の2個のコネクタは、GPUボードへのPCIe用。真ん中の右側の2個のコネクタは電源。

おわりに

いやー、2枚に分かれていたとは。

下記のブログに書きましたが、ConnectX-7は同じで CPUが 8480 = 8570 に変わっているので、ボード全体ではなく、CPUが載っているボードのみの変更でOKっぽいですね。

vengineer.hatenablog.com

こういう細かいところがプロダクトには必要だと思っています。。。




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