エンタメ・芸能系
Gugenka、バーチャル仮想都市「クラフ特区O-City」オープン発表
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— Gugenka公式 (@Gugenka_info) 2021年7月30日
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憧れのVTuberと2人でお喋り🥰
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✨#クラフ特区OCity(オーシティ)入居抽選応募開始!
バーチャル空間にある仮想都市O-Cityに入居すれば…
9月12日(日)に開催予定の交流会で
人気VTuberと2人でお話しできる♪
🔽応募する🔽 8/9(月)締切https://t.co/iV9RU7W5RP#DOORNTT #CRAFTOK pic.twitter.com/uXFwXTaPml
Point
- 株式会社Gugenkaが、バーチャル仮想都市「クラフ特区O-City」のオープンを発表。
- VTuberが市長をつとめる仮想都市に入居可能。9/12のオープニングでは、市長が入居者の部屋を訪れ、1on1の会話を楽しくことが可能。
- 市長をつとめるVTuberも発表。奏天まひろ、銀河アリス、式部めぐり、東雲めぐ、菜花なな、花雲くゆり、飛鮫ナミ、舞鶴よかと、海月ナギ、水瀬しあ、結目ユイの11名。
- 入居者の抽選応募も開始。8/9締切。
にじさんじ、3.0モデルアップデートが5名に実施
【「3.0」Brushup!! 5名に実装決定!】
— にじさんじ公式🌈🕒 (@nijisanji_app) 2021年7月30日
従来よりも動きやすく、より豊かな感情表現が可能になる「3.0」の実装が決定!!
メンバー▽
長尾景、える、天宮こころ、本間ひまわり、緑仙
順次実装&各チャンネルにてお披露目!
お楽しみに!!#にじあぷで pic.twitter.com/sPEs17mMDy
Point
- にじさんじ3.0モデルアップデートが、長尾景、える、天宮こころ、本間ひまわり、緑仙の5名へ実装決定。
雛見沢くるみ、求人サイト「俺の風」とコラボ
Point
『四神Vライバー』1巻が発売
Point
- 「青龍、白虎、朱雀、玄武の4柱の神々がVライバーとして配信活動を始める」という内容のTwitter発マンガ「100日後に本当にデビューする四神Vtuber」が、『四神Vライバー』として発売。Kindle版として1巻目が販売開始。
Tips
そして本作はタイトルの通り、「マンガ発VTuberプロジェクト」でもあります。四神系VTuberグループ「四方神姫」は、先日メンバー4名のYouTubeチャンネルが開設。おそらく配信、動画投稿のいずれかも近いかと思われます。
せんのいのりがアンバサダーを務める宮城県仙台市のエンタメ融合イベント開催のためのクラウドファンディングが実施
Point
- 株式会社バサラが、宮城県仙台市でエンタメ融合イベントの開催を行うためのクラウドファンディングを実施。
- 同イベントの公式アンバサダーを、せんのいのりが担当。クラウドファンディングにはせんのいのりのほか、インサイドちゃんMark1、インサイドちゃんMark2、海月ナギ、飛鮫ナミ、大蔦エル、キミノミヤも参加。イベントへも出演予定か。
テック系
NHKが手話CG実況サービスを発表
Point
Tips
手話とはすなわちモーションであり、ゆえにモーションデータが定義でき、それは言葉と紐付けが可能……ならばバーチャルなアナウンサーによるリアルタイム手話CGが作れる!そんな発想でしょうか。NHKの技術力は舌を巻かされるものが多いですが、こちらも非常に興味深い技術です。
そのほか
「第一回XR創作大賞」応募開始
#XR創作大賞https://t.co/4IhdId2VIT
— 桜花一門a.ka.VR師匠 (@oukaichimon) 2021年7月30日
サイトオープンしました!
賞も沢山増えたので、みなさん気軽に、宝くじを買う気分で投稿してもらえたらと思います。
ネタを書いて、 #XR創作大賞 とツイッターで投稿すればOK。noteやPixivに書いてそのリンクを貼るのもOKです。
Point
- 桜花一門氏による、XRをテーマとした作品を募集する「第一回XR創作大賞」の応募が開始。
- 日本語で書かれた文章、絵、映像、企画書で、作品としての出来不出来は問わず、「XRのミライが見えるもの」をテーマとする、というレギュレーション。応募作の著作人格権、著作財産権その他は全て本人のもののまま。
- 全12賞が用意。それぞれに賞金が用意。
Tips
フィクションは、容易に現実を越えるもの。そして現実は、フィクションに引っ張られて、やがてそのフィクションをも超えていくもの。そんな空想を札束で解決しようぜ!という、シンプルな熱量が込められたユニークな創作コンテストが始まりました!
雑記
VTuberとのコラボも記憶に新しいプロセカから、作中登場ユニット「25時、ナイトコードで。」の作業通話の様子を24時間配信(※動画プレミア公開)するという、おもしろい企画が行われていました。
純粋に「作業音声コンテンツ」として、作業のおともに普通に使えるな~というものでもあると同時に、作中においての音楽制作サークルによる「作業風景」が、YouTubeを通じて公開されると一気に実在感が引きあがるような感じがあります。なんでしょう……すごく、V的。でもしっかりとVとの線引がある。こういうコンテンツ展開が当たり前になっていく時代……なんですかねぇ。