VTuber
おめがシスターズ、メダロットになる
Point
- おめがシスターズが考案したオリジナルメダロット「オメガテイル」が、スマホゲーム『メダロットS』に登場することが発表。
- さらに、おめがシスターズがオリジナルメダロット「バラシタリオ」となって『メダロットS』に登場決定。
- 「オメガテイル」と「バラシタリオ」のグッズも発売決定。
- 6/1にはメダロット公式チャンネルにおめがシスターズがゲスト出演決定。コラボなどの詳細が発表予定。
にじさんじ、2名の2.0アップデートを実施
【2.0 Brushup!! 新たに2名をアップデート!】
— にじさんじ公式🌈🕒 (@nijisanji_app) 2021年5月31日
春崎エアル(@harusakiair2434)
成瀬鳴(@narusenaru_2434)
上記2名のモデルVerを大幅アップデート!!
今後、各ライバー配信にて順次発表いたしますのでお楽しみに!!#にじあぷで pic.twitter.com/z0bYFM79co
Point
- にじさんじにて、春崎エアル、成瀬鳴のモデル2.0アップデートを実施。各自のチャンネルにて順次お披露目が実施。
VR/バーチャル
漫画『殺彼-サツカレ-』の世界をVRワールド化した「SATSUKAREVR」が公開
Point
- くらげバンチにて連載中の漫画『殺彼-サツカレ-』の世界をVRワールド化した「SATSUKAREVR」が、VRChatにて公開。
- 漫画の作画用3DモデルをVR空間に移築したもの。キャラクターパネルなどが配置されたルームや、コラボカフェのような空間が設置。
Tips
最近は漫画の作画用に3Dを利用することも増えているとのことですが、その3DモデルをVRワールドとして公開するのは、ファンにとってもありがたい展開かもしれません。ちなみに『殺彼-サツカレ-』は殺人鬼だらけのなかなかに危ない漫画。気になって原作を読む場合はちょっとだけ心構えがいるかもです。
イベント情報
「クラフ特区ファンタジー」のVTuber限定大会が開催
【情報解禁】#クラフ特区ファンタジー
— Gugenka公式 (@Gugenka_info) 2021年5月31日
Vtuberによる〇×クイズ大会を開催!🔥
総勢19人が参戦!優勝者は本選コメンテーターに!
\6月4日19時から/
東雲めぐ公式チャンネルから生配信です🏆✨https://t.co/hPh3fSIwlk pic.twitter.com/kBpmWpbJan
Point
- バーチャル〇×クイズ大会「クラフ特区ファンタジー」のVTuber限定大会が開催決定。6/4、東雲めぐ公式チャンネルにて。
- 出場VTuberは総勢19名。優勝者は7/3に本戦が開催される「クラフ特区ファンタジー」のコメンテーターとして出演。
グッズ情報
天開司 公式ファンブック『おはクズ・・・・!』発売
Point
- 天開司公式ファンブック『おはクズ・・・・!』がホビージャパンより発売。
オーディション情報
VOMS Project 新メンバーオーディション
Point
- VTuberグループ・VOMS Projectの新メンバーオーディションの開催が告知。この日にYouTubeにて概要説明会が実施。
- 募集枠は2名(男女問わず、男性枠は最大1名)、成人かつ日本語ネイティブが条件。応募フォームは6/15に公開予定。
はーれはれ 2期生オーディション
Point
- VTuberプロダクション・はーれはれにて、2期生オーディションの開催が告知。
- 応募枠は5名。募集締切は6/16。
そのほか関連ニュース
「股間戦士エムズーン」が、「YouTube Works Awards Japan 2021」の「Small Budget, Big Results」部門賞を受賞
Point
- 株式会社池田模範堂が企画した、かゆみ止め製品「デリケアエムズ」の製品PRアニメ「股間戦士エムズーン」が、「YouTube Works Awards Japan 2021」の「Small Budget, Big Results」部門賞を受賞。
- 40代イメージの強い商品をYouTubeのメディア特性を活かして若年層へリーチし、バジェットの小さいオンライン動画広告ながら、、幅広い層とのブランドリンケージを高めて、ポジティブな態度変容につなげたことが評価(くわしい講評はこちら)。
Tips
異色の商品PRとして有名になった「股間戦士エムズーン」が、YouTubeのオフィシャルな賞に輝きました! エムズーンといえばにじさんじコラボも大きな話題となっており、なによりエムズーン自身が夏場だけVTuberになるという異色の存在でもあります。講評の中ではにじさんじ(VTuber)とのコラボも評価ポイントとして挙げられており、VTuberというインフルエンサーを用いたPR戦略が評価された一例と見ることもできそうです。