浅田カズラです。今日はなんというか、すさまじい情報がにわかに飛び込んできてビビり倒している一日ですね。電音部がアツいし、ホロライブすごすぎでしょって……
そんな熱量がすごすぎて正直あいさつも思い浮かばないので、今日はサクッとバーチャル界隈ログにいくわよ!
11/5(木)
電音部、にじさんじがキャストを務めるシブヤエリア・帝音国際学院のキャラクター公開
🎉大発表🎉#電音部 の新ビジュアル
— 電音部 公式 (@denonbu) 2020年11月5日
シブヤエリア"帝音国際学院"公開ッ‼️
キャラクターデザイン:Mika Pikazo🌟
鳳凰火凛(CV.健屋花那)🔥
瀬戸海月(CV.シスター・クレア)🌊
大賀ルキア(CV.星川サラ)⚡️
▼新曲試聴動画
Shining Lights (feat. PSYQUI)
作詞作曲編曲:PSYQUIhttps://t.co/Ro2sQTfFcq pic.twitter.com/Qxz0HOk9Vq
バンダイナムコによる音楽プロジェクト「電音部」より、にじさんじの健屋花那、シスター・クレア、星川サラがCVを務める、シブヤエリア・帝音国際学院のキャラクターがついに本日公開となりました。
電音部のトリを務める、設定上は「最強」の地位に君臨するキャラクターだけに、その設定も強キャラ感がほとばしっています。そして同時に、センターを務める鳳凰火凛(CV.健屋花那)の担当楽曲、『Shining Lights (feat. PSYQUI)』の視聴動画も公開されています。すこやの声を、完全にPSYQUIがモノにして暴れまくっているような一曲、これぞDTMといえるシロモノに仕上がっています。
これにて、電音部の全キャラクターが公開となりました。シブヤ組の各楽曲公開(そして生配信)が残されているものの、いよいよ電音部も本格始動となるでしょう。
えのぐ× Marpril ツーマンライブ開催決定
🎨えのぐライブ情報🎨
— えのぐ@12/29ワンマンLIVE開催‼️ (@rbc_geino) 2020年11月5日
えのぐ× Marpril
ツーマンライブ決定!
2020年12月26日 inニコニコ生放送
▼出演
鈴木あんず(えのぐ) @anzu15_225
白藤環(えのぐ) @erimakitamaki
日向奈央(えのぐ) @hinao_23ku
夏目ハル(えのぐ) @haru_neee
谷田透佳(Marpril) @Touka03mar
立花鈴(Marpril) @Rin04ple
岩本町芸能社の二大グループの邂逅がついに実現です。えのぐとMarprilのツーマンライブが開催決定です。12/26にニコニコ生放送にて開催予定となっています。誰もが見たかったであろう、岩本町芸能社の技術力と各グループのパフォーマンスが弾ける記念すべきライブ、これは必見です。
にじさんじ、『アッシュアームズ‐灰燼戦線‐』とコラボ決定
【コラボ企画第三弾始動】
— アッシュアームズ‐灰燼戦線‐【公式】 (@AshArms_staff) 2020年11月5日
正式配信一周年記念として、コラボ第三弾『にじさんじ』×『アッシュアームズ-灰燼戦線』が決定!
月ノ美兎、樋口楓と静凛たちが「City」に迷い込んだ?!
お楽しみに!#アシュアにじさんじコラボ #アシュア pic.twitter.com/WKgbwP2vX0
にじさんじのソシャゲ進出がまた一例登場です。今度の進出先は『アッシュアームズ‐灰燼戦線‐』。美少女ミリタリーゲームとして開始し、正式配信一周年を迎えた同作が、この一周年記念にあたって企画されたコラボとなります。そして出演するのはご存知JK組。もはや向かうところ敵なしなあの3人組が、アッシュアームズの世界でどこまで暴れてくれるか。続報を期待したいコラボ案件です。
白上フブキ、チャンネル登録者数100万人突破!
そして、改めまして🌽
— 白上フブキ@朝までハロウィン公開中 (@shirakamifubuki) 2020年11月5日
🌽100万人ありがとうございます🌽
ゲーマーズコラボで突破できたのが
嬉しすぎて泣いてしまいましたびっくりさせちゃった
💦すまぬぅ
支えてくれる仲間やファンの皆さんのおかげで辿り着けました!
いつもありがとうございますこれからも大好きです#すこん部 #フブキch pic.twitter.com/CsnDcVYPBv
今週は凄まじくメモリアルウィークかもしれません……戌神ころねの100万人登録者数達成よりわずか4日後のこの日、ホロライブの1期生・白上フブキがついにチャンネル登録者数100万人の大台を達成しました!
2018年の5月にデビューした(いまや)古株の一人にして、間違いなくホロライブのなかで100万の座に近いとされていた一人。さらなる新生が駆け抜けていったものの、ホロライブの顔として名高い彼女もついに金盾を獲得するに至りました。
これでホロライブブランドでは合計3人、ホロライブJP内では2人も100万人ラインを達成したことになります。これだけでも、今年は「ホロライブ大躍進の一年だった」と言えるでしょう。本当に偉業です……