よいお年を お迎えください 251226

今年の60記事を、ざっと眺めてみた。
病気の話が圧倒的に多い。
麻酔による胃カメラ 目の腫れ 鳥目 ギックリ腰
「病苦」ではなく「病を楽しむ」という心境になっている。
「老い楽」という言葉も使い始めた。
介護生活3年が経過。
アイカタは、要介護と訪問リハビリを卒業した。
あとは念願の温泉旅行に行きたい。
地域活動は、あいかわらず忙しい。
防災では、地震時トイレと「安全です」の目印が話題に。
「向三軒両隣」を合言葉にしたい。
植物系ボランティアの飲み会でのパシリ卒業。
怨憎会苦。
マウントをとりたがる人間、どこにでもいるものだ。
「避けるが勝ち」が教訓。
突然のハロウィン仮装もあった。
来年は、きちんと準備しておこう。
路上に血を流して倒れている人を救ったことも。
地域の夏祭りに、初参加。
再会や出会いがいっぱいあった。
20年ぶり、40年ぶりの元同僚と飲む。
高校の同窓会では新たな出会いも。
幹事にまでなった。
学びの年だった。
急伸長政党憲法案 神々のルーツ 神社の擬装
ガザ パレスチナ問題
講演会を何度も聴きに出かけた。
地域で社会的テーマを自由に話せる「シャベリ場」をつくった。
別れもあった。
ボランティアメンバーの突然の訃報。
仲代達矢さんの映画「人間の条件」は、戦争絶対反対の原点の一つ。
教えてもらったばかりの、地域の魚屋さんが閉店した。
この1年、ありがとうございました。
よいお年をお迎えください。
来年もよろしくお願いします。
ここで締めるのは、年賀状まだなんです(笑)。