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有為自然 472   アキナの方が 好きだった

  アキナの方が 好きだった

 

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のんちさんの、ショートカットの後ろ姿を見ていたら、

Kセンセーの話を思い出しました。

いつものように、Kセンセーが語り始めます。

 

今では、問題になるのだろうが、

あの頃は、トーハツフクソーケンサなるものがしょっちゅう行われた。

パーマはダメ。

染色もダメ。

髪型のシドーだけでなく、ひきずるような長いスカートにも悩まされた。

ダンシは、パンチパーマソリ、タンラン、ボンタン … 。

 

美容院の費用がかかる、保護者の負担が大きい、

華美、ガッコーに対する地域の評判 … 。

 

トーハツフクソーシドー

セートとの関係だけではない。

周りのキョーシたちの、クラス担任のシドーを見る目もきつい。

 

セートが初めてのパーマをかけた、翌朝のガッコー。

本人が一番気にしている。

そこで笑いながら、最初に思い切り、

「全然、似合ってないよ」と言ってやる。

セートも、笑いながら頭をかかえて逃げる。

こんな言葉は、たいして効果はない。

当日だけのことにすぎない。

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当時、セーコちゃんカットもはやった。

中森明菜のストレートな髪が登場した時には、

心の底からうれしかった。

ウィッグだとしても、ストレートヘア、流行ってくれよ!! と。

 

ちなみにセーコより、明菜の方が断然好きである。

セーコファンの方には申し訳ないが、

セーコは自分には合わない、ただそれだけのことである。

 

トーハツシドーについては、学習会のコーシをした時に、

ジョセーの皆さんから、かなりの批判を受けた。

 

学習会での話は、またそのうちに。

 




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