皆様、こんばんは。
usunonooです。
今夜は マッチボックス より、
ポルシェ カイエン ターボ
をご紹介致します。

当ブログでは以前同じマッチボックス製の真っ青なポルシェ・カイエン ターボをご紹介致しましたが、本日はより精悍なパールホワイトボディを纏ったこちらのモデルをご紹介致します。

2002年から初代モデルが登場しているポルシェ・カイエン。2010年には二代目モデルへと移行し、本日ご紹介中の三代目カイエンは2017年8月に登場していました。

フラッグシップモデルとなるカイエン・ターボには排気量4リッターのV型8気筒ツインターボを採用し、最高出力550ps/5750〜6000rpm、最大トルク770Nm/1960〜4500rpmを発生。屈強なハイパワーを余す事無く受け止めるべく、リアゲートトランク上面には速度やドライビングモードに応じて自動調整機能も備えたアダプティブルーフスポイラーが装着されています。

全長4925mm、全幅1985mm、全高1675mmの巨大なボディを支える足回りには8速ATとフルタイム4WDを採用。0〜100km/h加速は僅か4.1秒、最高速度は286km/hに達するスーパーSUVであり、ポルシェの名に相応しい運動性能を有しています。

マッチボックス製カイエンですが、特にドア開閉といったギミックが付随しないものの、塗り分けが細かく非常にカッコ良い一台となっています。

サイドビューも美しいですね。大口径のブラックホイールがホワイトボディに良く似合っています。




















































