以下の内容はhttps://usunonoo-minicar.hateblo.jp/より取得しました。


MATCHBOX PORSCHE CAYENNE TURBO


皆様、こんばんは。

usunonooです。

今夜は マッチボックス より、

ポルシェ カイエン ターボ

をご紹介致します。


当ブログでは以前同じマッチボックス製の真っ青なポルシェ・カイエン ターボをご紹介致しましたが、本日はより精悍なパールホワイトボディを纏ったこちらのモデルをご紹介致します。


2002年から初代モデルが登場しているポルシェ・カイエン。2010年には二代目モデルへと移行し、本日ご紹介中の三代目カイエンは2017年8月に登場していました。


フラッグシップモデルとなるカイエン・ターボには排気量4リッターのV型8気筒ツインターボを採用し、最高出力550ps/5750〜6000rpm、最大トルク770Nm/1960〜4500rpmを発生。屈強なハイパワーを余す事無く受け止めるべく、リアゲートトランク上面には速度やドライビングモードに応じて自動調整機能も備えたアダプティブルーフスポイラーが装着されています。


全長4925mm、全幅1985mm、全高1675mmの巨大なボディを支える足回りには8速ATとフルタイム4WDを採用。0〜100km/h加速は僅か4.1秒、最高速度は286km/hに達するスーパーSUVであり、ポルシェの名に相応しい運動性能を有しています。


マッチボックス製カイエンですが、特にドア開閉といったギミックが付随しないものの、塗り分けが細かく非常にカッコ良い一台となっています。


サイドビューも美しいですね。大口径のブラックホイールがホワイトボディに良く似合っています。


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MAJORETTE NISSAN GT-R K-SPECIAL 2


皆様、おはようございます。

usunonooです。

今朝は マジョレット より、

日産 GT-R R35

をご紹介致します。


当ブログではこれまでにも幾台かのマジョレット版R35・GT-Rをご紹介して参りましたが、本日はあのスカイラインGT-R・R34最終限定車「VスペックⅡ ニュル / Mスペックニュル」に採用されていたボディカラー、ミレニアムジェイドに塗り分けされたこちらの一台をご紹介致します。


こちらはマジョレット『 K-SPECIAL 』にラインナップされ、2025年8月より発売されました。同コレクションには現行モデルであるRZ34日産Zや、TOYOTAハイエース、珍しい所ではトヨタGRMNヤリスなども初登場していました。


2007年12月より初代モデルの販売がスタートしたR35・GT-R。イヤーモデル制を導入し年次改良を繰り返しつつ、2016年7月にはビックマイナーチェンジを行っており、初代モデルの最高出力(480ps)に比べ大幅UPとなる最高出力570ps/最大トルク65.0kgmへと進化を果たしていました。


本日ご紹介中のモデルでは、2021年9月に発売された100台限定モデル「 T-spec 」を再現しているようで、実車の方ではGT-Rニスモで培われた技術をフィードバック。ニスモにも使われている専用カーボンセラミックブレーキを採用し、リアウイングもカーボン製に。専用のエンジンカバーに加え前後バンパーには専用エンブレムが取り付けされています。


ボディカラーの「ミレニアムジェイド」は、GT-Rの統括開発責任者を務める田村宏志氏がスカイラインR34ニュルを開発した際に、ドイツ・ニュルブルクリンクを走り込んで良く映えるスペシャリティなカラーとして選んだ伝説的なカラーリングでもあったそうです。


美しくラメの入ったシャンパンゴールドのような落ち着いたグリーンのミレニアムジェイドのボディカラーが良く似合っていますね ♪


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HOTWHEELS 2016 BMW M2 HW FACTORY FRESH


皆様、こんばんは。

usunonooです。

今夜は ホットウィール より、

2016 BMW M2

をご紹介致します。


以前当ブログでは同じホットウィール製のBMW・M2の欧州ポリスカー仕様と色鮮やかなスカイブルーカラーのモデルをご紹介致しましたが、本日はこちらの真紅の一台をご紹介致します。


こちらもホットウィールのベーシックカーアソート『 FACTORY FRESH 』にラインナップされ、2018年より販売されていました。


コンパクトな2ドアクーペ・4シーターとして2014年に登場したBMW・2シリーズ。そのハイパフォーマンスモデルとして2016年にデビューしたのがBMW・M2でした。



ベーシックな2シリーズよりもタイヤフェンダーはフロント70mm/リアは65mmワイドトレッド化されマッシブな外観デザインとハイパワーを受け止める路面追従性を確保。
搭載されるエンジンには排気量3リッターの直列6気筒ターボを採用し、最高出力370ps/6500rpm、最大トルク47.4kgm/1400rpm〜5560rpm(オーバーブースト時51.0kgm)を発生させていました。


前回ご紹介したブルーに比べると少しテールランプの塗り分けなど分かりにくいですが、トランクゲート背面にはしっかりと「 M2 」のロゴが塗り分けされています。


サイドビューも美しいですね。トミカでは見られないミラーの造形の膨らみが少し可愛らしい感じがしますね ♪


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kyosyo 1/64 HONDA CITY HONDA Minicar Collection


皆様、こんにちは。

usunonooです。


本日は 京商CVS 1/64スケール

ホンダ ミニカー コレクション

ホンダ シティ

をご紹介致します。


以前当ブログでは、青島文化教材社の1/64スケール・カプセルトイに登場した非常に精巧なホンダ・シティをご紹介致しましたが、本日は京商CVSシリーズ版をご紹介致します。


こちらは京商CVSシリーズ第47弾『ホンダ・ミニカーコレクション』にラインナップされ、2011年3月1日より発売されていました。同コレクションには以前当ブログでもご紹介致しましたホンダCR-XやシビックRS、あるいはインテグラtype Rも登場していました。


" 1981年に登場した、小型3ドアハッチバック。居住性を優先してデザインされた、背の高い"トールボーイ"スタイルは、競合他社に強い影響を与えた。
エンジンは1.2リッターのOHCのみ。のちにターボやハイルーフ、カブリオレなど、様々なバリエーションモデルが生まれた。"

〜 付属カードより 〜


1981年11月に登場した初代HONDAシティ。全長3380mm、全高1470mmというコンパクトかつ背高のスタイリングから"トールボーイ"と愛称で呼ばれる事もありました。
デビュー当初、搭載されるエンジンには排気量1.2リッターの直列4気筒OHCを採用し、最高出力は67psではあったものの車体重量665kgという超軽量級のボディは取り回しもしやすく人気を博していったそうです。


デビュー翌年となる1982年9月20日には、ホンダ史上初となる電子燃料噴射装置「PGM-FI」を初採用したシティ・ターボを発売。
最高出力100ps/5500rpm、最大トルク15.0kgm/3000rpmと軽量なボディに対し驚異的なスポーツスペックを誇る四人乗りコンパクトカーとして若者層にも広く普及していきました。


以前ご紹介致しましたカプセルトイのHONDAシティも中々完成度が高いモデルでしたが、それより遥か昔に登場していた京商CVS版も、ヘッドライトやテールランプはクリアパーツ仕立てなど全体的なクオリティはかなり高レベルだと思います。


ホンダは2026年3月期の連結決算が約6900億円の赤字に転落すると言われています。EV車生産部門の縮小や撤退による特別損失が原因だと言われていますが、ホンダには本日ご紹介したシティや、あるいはシビック、NSX、S660、フリード、N-BOXといった、日々"ワクワクする"楽しい車が沢山あったと思います。
今一度、更なる商品ラインナップの拡充や、ワクワクする車作りをHONDAに期待したいですね ♪


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HOTWHEELS '94 AUDI AVANT RS2 HW FACTORY FRESH


皆様、こんばんは。

usunonooです。

今夜は ホットウィール より、

'94 アウディ アバント RS2

をご紹介致します。


以前当ブログでは同じホットウィールに登場した真っ青なアウディ・アバントRS2をご紹介致しましたが、本日はこちらの白銀ボディの一台をご紹介致します。


こちらもホットウィール・ベーシックカーアソート『 FACTORY FRESH 』にラインナップされ、2021年に発売されていました。


1993年に開催されたフランクフルト・モーターショーにて初披露されたポルシェTyp2862、正式名称『アウディ・アバントRS2 』。
1992年に発売されていたアウディ80/B4型のワゴンボディとなるアウディ・アバントをベースにポルシェがチューニングを施したスペシャリティなモデルであり、当初2200台のみの限定生産となる予定が、あまりの反響の多さに最終的には延べ2891台が生産されたと言われています。


アウディS2にも搭載される排気量2.2リッターの直列5気筒DOHCターボユニットに、ポルシェの手によってタービンやインタークーラーを大型化。最高出力315ps/6500rpm、最大トルク41.8kgm/3000rpmを発揮し、0〜100km/h加速は僅か4.8秒と、アウディとポルシェが共同開発したモンスターワゴンとして誕生していました。


僅か1595kgに抑えられたボディ重量に加え、ハイパワーを余す事無く使い切る為にブレーキにはポルシェ928Sにも使われているブレンボ製の大口径ブレーキシステムを採用し、ホイールはポルシェ964 RSから17インチの鋳造マグネシウムホイールを流用。WRCで鍛え上げられたアウディの4WDクワトロシステムには、硬派な6速マニュアルミッションが与えらています。


前回ご紹介致しましたブルーカラーのモデルもカッコ良かったですが、本日ご紹介中のシルバーボディもより"羊の皮を被った狼"感(?)があってカッコ良いですよね ♪


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MATCHBOX BMW M5 POLICE


皆様、こんばんは。

usunonooです。

今夜は マッチボックス より、

BMW M5 ポリスカー

をご紹介致します。


こちらはマッチボックス・テーマアソート『 GERMANY 』にラインナップされ、2024年7月頃に発売されていました。(同テーマアソートに登場したこちらのM5ポリスですが、2025年4月にパッケージデザインを変えて再び販売されていたようです。)


2009年に発表され、翌年2010年3月のジュネーブ・モーターショーにて初披露された六代目となるBMW・5シリーズ。
そのハイパフォーマンスモデルとして、翌2011年に発売が開始されたのがF10型BMW・M5でした。


先代のV10型NAの排気量4999ccからダウンサイジングされ、V型8気筒ターボを採用した排気量4395ccエンジンを搭載。
最高出力は先代の507psから大幅にパワーアップして560psに、最大トルクも69.3kgm/1500rpm〜5750rpmと高出力化。車体重量1870kgに対しパワーウエイトレシオ3.3kg/psと驚異的なスペックを発揮していました。



マッチボックスのテーマアソート版では非常に丁寧なフロントマスクの塗り分けが特徴となっています。


一転してリア周りは特に塗り分けが無いものの、ハイパワーを象徴するMシリーズの証とも言える左右の四本出しマフラーも作り込まれています。


サイドビューも美しいです。シルバーリムのブラック五本スポークホイールがスポーティでよく似合っていますね。

(BMW・M5の詳報はコチラ↓)
https://usunonoo-minicar.hateblo.jp/entry/2022/08/30/212827

マッチボックスからは幾つかのカラーバリエーションでBMW・M5ポリスが発売されているようです。また入手してご紹介出来ればと思います。


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HOVWHEELS VOLKSWAGEN GOLF MK7 HW NEON SPEEDERS


皆様、おはようございます。

usunonooです。

今朝は ホットウィール より、

ネオン・スピーダーズ

フォルクスワーゲン ゴルフ MK7

をご紹介致します。


これまでにも当ブログでは同じホットウィールからプレミアム版のガルフ仕様で登場したVWゴルフMK7や、ベーシックカーアソートに登場したポリスカーバージョンをご紹介致しましたが、本日はこちらのネオンカー仕様をご紹介致します。


こちらはホットウィール『 NEON SPEEDERS(ネオン・スピーダーズ)』アソートにラインナップされ、2023年7月より販売されていました。


同アソートはド派手なネオンカラーを纏ったアソートが特徴となっているシリーズであり、過去にはホイールのカラーリングも変わっているなど夜を煌めくネオンの様な派手な塗り分けや仕様が魅力となっています。最近のアソートでは日本車のラインナップも多く、グラフィックデザインによっては人気が高まり直ぐに売り切れてしまう車種もあるようです。



2012年11月より発売がスタートした七代目フォルクスワーゲン・ゴルフMK7。本日ご紹介中のネオン・スピーダーズでは、艶消しのダークグリーンに紫色とブラックのグラフィックを纏ったド派手な仕上がりとなっています。

(超カッコ良い!ガルフカラーの記事はコチラ↓)
https://usunonoo-minicar.hateblo.jp/entry/2024/12/21/090044

HWネオン・スピーダーズですが、結構様々な車種がラインナップされています。また気になった車両をご紹介出来ればと思います。


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