2025年ジャンプ振り返り動画の撮影&編集。夜桜さん、アンデッドアンラック終わった。キルアオ、超条先輩終わった。沼先生結婚されてた。
エンバーズ、Bの星線はじまった。NICE PRISON(すがぬまたつや)は打ち切り。灯火のオテル(川口勇貴)は終わりそう。ハルカゼマウンド【松浦健人(作画)後藤冬吾(原作)】は生き残った。カエデガミ(遥川潤)はとエキデンブロス(野乃大生)とピングポング(片岡誉晴)は打ち切りで終わった。
呪術廻戦≡【岩崎優次(作画)芥見下々(原作)】は短期集中連載。さむわんへるつ(ヤマノエイ)は最高の漫画。
ゴンロン・エッグ(谷崎修平)と隣の小副川(鍋ヒデアキ)とJK勇者と隠居魔王(初雛まつり)は連載中。
12/30に書く「2025年ジャンプ振り返り動画の撮影&編集」というジャンプ感想者日記。2025年も多くの漫画が終り、始まった。一言で表すなら、「先細り」であろう。終わった漫画と、次の人気作の数があってない。
2025年は、さむわんへるつが始まったのが最高なのだよ。
夜桜さん、アンデッドアンラック終わった。
振り返ってみると、どちらも2025年終了だった。どちらも超長期連載って訳じゃないけど、どっちもストーリーをやりきって終わった。今思えば、「なるべく長く」の作戦があったろう。
アニメ化までしている作品が2つ終わった。
キルアオ、超条先輩終わった。沼先生結婚されてた。
2025年の「なんで終わった」の2作品。どっちも終了してから、アニメ化が決まった。今からでも、キルアオ2、超条先輩2をやるべき。
あと、目次コメントを見ていたら、超巡の沼先生が結婚されてた。連載終わった本当の理由は、結婚じゃないか。
エンバーズ、Bの星線はじまった。
サッカーとピアノのダブル打ち切り。夜桜さん、アンラクと釣りあってない。あと、ハクタクとか、願いのアストロとかも終わってた。まあ、終わっても仕方ない。
アストロなんて、なんで始まったか分からん漫画だった。
NICE PRISON(すがぬまたつや)は打ち切り。
作者は、ジャンプでの読切発表とかが数多く、ネット人気なども高かったけど、ロボコに負けて終わったのだろう。
私は、面白いと思ったけど、刺さらない作品だった。
灯火のオテル(川口勇貴)は終わりそう。
ワンピースがエルバフ編をやってるのに、始まった北欧神話的な連載。この記事を書いている今は、続いてますが、終わりそう。
実際、悪くはないと思うけど、絵的な分かりやすさを犠牲にして、作者のパッションを表現しているのが、レッドフード時代から変わらない。
オテルが終らないのは、他の新連載がカス過ぎるってのも、あるだろう。
ハルカゼマウンド【松浦健人(作画)後藤冬吾(原作)】は生き残った。カエデガミ(遥川潤)はとエキデンブロス(野乃大生)とピングポング(片岡誉晴)は打ち切りで終わった。
今年一番、編集部がとち狂った新連載4作品。カエデガミだけ非スポーツだけど、あとは、野球、駅伝、卓球だ。
この中で、野球のハルカゼマウンドだけ生き残ったのだ。他3作品の方が「ジャンプで読んだ事ない漫画」だったけど、一番しょーもない野球漫画だけが生き残ってしまった。
前作ファンがアンケで支えているのかもしれないが、どちらにとってもよくない。早く終わるべき。
呪術廻戦≡【岩崎優次(作画)芥見下々(原作)】は短期集中連載。
ジャンプの一つの理想形かもしれない連載形態。人気作のスピンオフだけど、全3巻予定で始まった連載です。ファンも買いやすい。
さむわんへるつ(ヤマノエイ)は最高の漫画。
2025年の新連載で、トップの作品。絶対に「次に来る」などの漫画賞で入賞すると思う。私が、「この作品を終わらせてはいけない」とアンケートを出しだした作品。
まぁ、面白い。コミックスは、Amazonや楽天で予約売り切れも発生したようです。私は、自分用&配布用で10冊買いました。
ゴンロン・エッグ(谷崎修平)と隣の小副川(鍋ヒデアキ)とJK勇者と隠居魔王(初雛まつり)は連載中。
最新の新連載3作品。オテルとハルカゼマウンドが勝つか、負けるか?ハルカゼマウンドが勝ったら、まだ続いてしまう。
3作品とも面白いけど、小副川とゴンロンが陰りを見せている感じがします。JK勇者は、あざとく続いていきそう。
ここに書いたようなことを、1時間半くらい喋った動画を、明日公開する予定どすう。見ろ。見るか、死ね。本年もありがとうございました。
こ、こらー!↑まだ明日あるっつーの!