ペットボトルタワー植木鉢の移動。移動先のミントプランターの全滅。ミント全滅バケツへの蔓万年草の植え替え。ペットボトル給水キャップは詰まったからペットボトル本体を熱穿孔。
9/7に書く「ペットボトルタワー植木鉢の移動」という園芸日記。不潔ベランダ日記とも言えます。バケツの収穫量を最大化したいと思って、ペットボトルのタワーを作っていたのだけど…。
最終的に、バケツに水が貯まり続ける欠点が克服できなかったので、プランターに移動した。
水が貯まるバケツには、ミントを育ててたのだけど、枯れた。暑さと不潔さで枯れた。
移動先のミントプランターの全滅。
プランターの排水は、発泡スチロールの水桶に貯まるのだけど、そこに先述のタワーを移動させた。これで、水をやっても、バケツに溜まり過ぎるということはないのだ。
ただ、そのプランターにはミントが生えていたのだけど、暑さで全滅したのだった。
ミント全滅バケツへの蔓万年草の植え替え。
また、別のバケツで育てていたミントも、夏に枯れた。暑さと不潔さのダブルパンチ。もしかしたら、また生えてくるかもしれないけど、蔓万年草を植えた。
育っている蔓万年草でも、虫だらけになっている部分を剪定して、バケツに植えた。もしも、蔓万年草も育たなかったら、バケツそのものが間違っているのかもしれない。
ペットボトル給水キャップは詰まったからペットボトル本体を熱穿孔。
ペットボトルの給水キャップを使っていたのだけど、結局、不潔水を使っていると、詰まるので、業を煮やして、ペットボトル本体の首のあたりにハンダゴテで穴を開けた。
その穴も、いずれ詰まると思う。詰まった上で、良い感じで水が落ちてくれたらよいと思うけど、どうなるかは未知数なのである。