猛暑が酷暑でペットボトルのテープ類接着が剥がれたのを補修した。手すり樋を作ろうとした夢の残骸を濯ぎ洗った。水不足だからバケツの中にペットボトル壺を入れた。補修ペットボトル樋に吊り下げペットボトル植木鉢を接続した。
8/1に書く「猛暑が酷暑でペットボトルのテープ類接着が剥がれたのを補修した」のダメ人間ゴミクズ園芸日記。最凶の粘着力だと思っていた一巻き1000円以上している補修テープだけど、熱によって接着部分が緩みだしたようです。
一度テープを剥がして、布テープとアルミテープを貼ったけど、その前にセメンダインスーパーXを少し縫っておいた。
テープも接着剤も強力だけど、溶着させるか、針金などで物理的に繋げるのが一番かもしれんね。
手すり樋を作ろうとした夢の残骸を濯ぎ洗った。
手すりにペットボトル植木鉢を括りつけて、その根元から樋を繋げて、バケツに集めようとしてましたけど、手間と部材の多さ、樋途中の水だまりの多さから撤去していた。
撤去したまま、不潔水の汚れが残っていたのを、洗面器に水をはって、布やスポンジ、歯ブラシなんかで洗った。汚れは少しは残っているけども、次に使う時も植木鉢目的だろうから、少々の汚れは栄養にならーな。
その夢の残骸ってのを、次の夢の資材にすればいいんや。
水不足だからバケツの中にペットボトル壺を入れた。
雨水とか、水やり水を溜めるためにベランダにバケツを置いている訳だけど、あまりに雨も降らないし、やった水の余剰分がバケツに入っても、ヒシャクで救える水位にならない。
だから、バケツの中に水が落ちるポイント。樋の元にペットボトル壺を置いた。コップとも言える。たまった水は、回収して、水やりをする。
植物の水やりって、その大変は水を捨ててるって事が分かる。まあ、溜まった不潔水を再利用する是非は、あるかもしれんけども、
補修ペットボトル樋に吊り下げペットボトル植木鉢を接続した。
先日に取り外し、補修したペットボトル樋は、今は、ほとんどペットボトル植木鉢が接続されとらんので、とりあえず一本は接続した。ただ、慢性的な土不足は続いているので、植木鉢だけ吊り下げたけど、そのうち、雑草とか、そういうのが詰まって行けば、そこで蔓万年草を生やすと思う。
そもそもペットボトルを吊り下げたりしているのは、壁面緑化を意識してのことだったのだけど、最近は、水を溜める事に躍起になっている。
植物を育てるって意味で、壁とか、縦方向を利用しきれてないと思うから、壁で食べられる草が育つってのは、人類ハッピー咆哮なんじゃないか?と思うんじゃよ。