ペットボトル樋を朽ちたプランターを修繕したのと取り換えた。プランターに吊り下げペットボトルを端材で導く。取り外したペットボトル樋を修繕する。今後は勾配水通し植木鉢として活用したいです。
7/30に書く「ペットボトル樋を朽ちたプランターを修繕したのと取り換えた」のダメ人間日記。先日、手間と資材を浪費して修繕したプランターを、樋として使うことにした。樋の目的は、バケツに水を集める事なのさ。
ペットボトル樋は、結局、勾配が乱れると、水が漏れる訳で、そこをプランターに変えた訳なのさ。
プランターに吊り下げペットボトルを端材で導く。
もともとペットボトル樋と、吊り下げペットボトルは接続していたけど、その接続分はプランターに届いてなかったりするので、その分をペットボトルの端材でつないだりした。
取り外したペットボトル樋を修繕する。
これまで使っていたペットボトル樋は、テープが剥がれたり、コンセプトが間違っていた部分を切除したり、テープを巻きなおして、修繕した。
これは、塩ビパイプとかを買うよりは、安上がりだと思う。
今後は勾配水通し植木鉢として活用したいです。
ペットボトル樋を水を通すための樋目的で使ってましたが、正直上手くいかなかったので、今度は、しっかりと勾配をキープしつつ、ダイレクトに植木鉢として使いたいな…とか思いました。
と、思ってたんですが、樋は樋として使った方がいいのじゃないか?とかも思い出しました。悩みます。悩みまくリング。はぁ、生きてて、しんどい。