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ベランダガーデニング:プラケース樋の活用法&植物栽培のコツ:ペットボトル植木鉢の再利用方法&自然と共存:蔓万年草の育て方と節水テクニック。

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半ペットボトル植木鉢に穴を開けて再利用。ベランダ手すりプラケース樋に追加。蔓万年草を育てる。水を少し貯めて、穴から溢れた分はバケツに貯まります。

7/8に書く「半ペットボトル植木鉢に穴を開けて再利用」の園芸ダメ人間日記やったぜ。ペットボトルを半分に切って、そこに土入れるとかは、貧乏園芸初期のアクションだと思いますが、久しく使ってなかったのをプラケース樋用に加工をした。

なんと、ハンダゴテで穴を開ける。だけ。

ベランダ手すりプラケース樋に追加。

半分サイズのペットボトルだけど、中ほど上くらいに穴をあけた。結果、半分くらいは水が貯まるけど、穴のあたりまで水位来たら、溢れて出る。

そして、出た分は、プラケースの底から排水される。

蔓万年草を育てる。

そして、半穴ペットボトルには、蔓万年草を新規で植えておいた。無駄生やししているのを、剪定じゃあなくて、ぶちっと引き抜いた。わずかに根がある。

水を少し貯めて、穴から溢れた分はバケツに貯まります。

私は水を抜きたくない派なんだけども、雨降ったら、淵から溢れるから、プラケースの高さよりは低い所に穴をあけておいて、計画的に排水する。

ほいで、プラケースの底からも排水して、最終的にバケツに集まる訳です。そして、その水は腐って行って、ミントを枯らすのです。

ダメじゃん。ミントは不潔に弱いけど、蔓万年草は、今のところ頑張っているから、不潔に負けないで頑張って欲しいところ。




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