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樋プランター加工の可能性「緑化手すりの進化『排水プランター下皿の製作確率性』」。

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プラスチックケースを加工して樋プランターにした?手すりの緑化が進むのか?FRPでガチガチに固めたい。排水式プランター下皿も作れそう?

6/20に書く「プラスチックケースを加工して樋プランターにした?」のちょっと前の日記。ペットボトルを工作しまして、ベランダの手すりを畑にしたいって思って日々活動してましたけども、ペットボトルでごちゃごちゃするよりも、100円で買った奴の方が便利じゃないか?と思った訳なのです。

世の中に、プランターの下皿とかありますけど、皿以上の進化はしてない訳で、そこに風穴をあけたい。

手すりの緑化が進むのか?

野菜工場とか、家庭菜園とか、普通の農場じゃない栽培ってのは、まだまだ可能性があって、ベランダの手すりの部分を有効利用したいって、ずっと思ってますな。

100円のプラスチックケースは、かなり有効だったんじゃないかと思う。手すりの所に置くようのプランターとかは、世の中には、そんなにないだろうから。

FRPでガチガチに固めたい。

プラスチックケースを半田ごてで穴あけて、グルーガンで、ペットボトルをくっつけて、テープで止めたりしてましたが、やっぱり、FRPとかのガチガチに比べると心もとないと言いますか、絶対にぶっ壊れないくらいに固めてしまいたい。

排水式プランター下皿も作れそう?

プラスチックケースは、穴の部分からペットボトルをつたって、排水されていく。今のところ、水漏れはない。さすれば、プランターの下皿に穴あけて、排水して、一か所に集める仕組みも作れるのじゃないか?と思ったんよ。




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