ミントの水栽培の仕分け。竹酢液は発根作用があるらしい。オナガウジの隔離方法を考えたい。雑草蟲毒水栽培をペットボトル樋植木鉢に植え替え。
2025/5/6に書く「ミントの水栽培の仕分け」などの園芸的ダメ人間的日記。園芸とは関係ないけど、奥歯の詰め物がとれた。痛みはないのだけど、歯医者に行かないとダメなんだけど、行きたくない。ダメ人間だとバレるから。
などというセルフネグレクトはさておき、今日も、園芸の動画などをとりつつ、室内栽培の作業をやっていた。
ミントの水栽培での挿し穂を、発根している・してないで仕分けて、発根しているのは、本栽培に移行するのだ。
竹酢液は発根作用があるらしい。
今まで、いわゆる発根剤みたいなものは使ってないのだけど、防虫目的で使っている竹酢液が、発根作用まであるみたいだから、先述のミントの発根前のやつに使ってみた。
あえて、使わないやつも用意して、比較してみる。
オナガウジの隔離方法を考えたい。
発泡スチロールの水桶に、絶賛、オナガウジがいるのだけど、水を使わないと溢れるし、されど、水をくむとオナガウジもついてくる。
だから、オナガウジをせきとめて、水だけ逃がすような仕組みを作ろうかな?とか思った。ザルでこすだけで良いのかもしれないけども。
雑草蟲毒水栽培をペットボトル樋植木鉢に植え替え。
少し前に、引き抜いた雑草をペットボトルで作った壺に詰め込んで水栽培していた。その中で生き残ったチャンピオン的な雑草を、ベランダの手すりに括ってるペットボトル植木鉢に植えかえた。
雑草を育てる意味はないのだけど、その雑草が定着した後に、雑草を切り取って、そこに蔓万年草を植えるのだよ。