蔓万年草につく黒い小さい虫をどうしよう。水洗い&湯通しでソーメンと食べたが。今後は室内栽培?大規模に育てるなら農薬不可避なのか?屋上緑化とかはどうしているのか?
2025/4/3に書く「蔓万年草につく黒い小さい虫をどうしよう」という園芸日記。蔓万年草は、非常に生命力の強い植物なんだけど、アブラムシなのか、何なのか?小さくて黒い粒々がついていて、それは虫だ。無視できぬ。爆笑。
まあ、気にせず食べますわ!と開き直ることも出来るのだけども。でも、俺が開き直っても、動画とかを見る人はそうじゃないだろうから、どうしたもんか、と。
水洗い&湯通しでソーメンと食べたが。
動画にしたいのと、今後の研究とで、少しばかり剪定して、食べた。私としては、開き直って虫ごと食べてもいいのだけど、可能な限り水洗いし、湯通しして、ソーメンの具として食べた。
時期が違うのもあるけど、去年よりも美味しい気がする。
今後は室内栽培?
虫を防止する有効な手立ては、室内栽培だと思うのだけど、どうしたものか?目に見えてなくても、虫の卵とかついてるようだし、完全除去は出来るのか?
大規模に育てるなら農薬不可避なのか?
もしも、野菜として育てるのなら、虫がついている訳にはいかないから、農薬は必要なのであろうか。蔓万年草に限らず、全ての野菜が虫と戦っているだろうけど、どうしているのだろうか?
屋上緑化とかはどうしているのか?
蔓万年草は、セダム(マダムではない)の一種で、手入れが少なくてすむのと、繁殖力が強いってことで、屋上緑化などにも使われるのだけど、虫も一緒についてくるかもしれない。
屋上緑化においても、農薬を使っているのであろうか?どうなんでしょ。