サガエメ・人間キャラの利点。クグツの不利は武器一つ我流技使えない。シウグナス、ヴァッハ神は武器二つだけど我流技使えない。軽量剣(ブロードソード、ククリ、フルーレ)の我流技の追撃剣が使えない。メガラニカの援護射撃はガード率なし。人間がやはり万能。
2025/2/1に書く「サガエメ・人間キャラの利点」のゲーム雑記。様々な種族があるけど、結局、人間が強い。モンスターは使いにくい。メカは便利だけど、結局人間が強い。
クグツは人間っぽいけど、ちょっと性能が違う。シウグナス、ヴァッハ神はほぼ人間だけど、ちょっと違う。
クグツの不利は武器一つ我流技使えない。
人間は武器を二つ装備できるので、局面によって使い分けできるけど、クグツはそれが出来ない。銃などを装備すると、行動前後のガードの恩恵がなくなる。
また、我流技が使えないので、ラスボス戦でも活躍する「なぎ払い」や「追撃剣」が使えない。フォロー技を使おうと思ったら、銃一択となり、前述の通りガードができなくなる。
シウグナス、ヴァッハ神は武器二つだけど我流技使えない。
前述のクグツと違って武器は二つ装備できるけど、クグツ同様に我流技を使えない。結果、クグツと同じく。
軽量剣(ブロードソード、ククリ、フルーレ)の我流技の追撃剣が使えない。
ただ、武器を二つ装備できるのでフォロー技を使いたい場合は、片手銃を装備するなどで工夫できる。
ただ、我流技で覚える便利なガード不可技を覚えないので、「多用なる楽園の彼方」 戦ではメインアタッカーになりにくい。
メガラニカの援護射撃はガード率なし。
クグツ、シウグナス、ヴァッハ神がフォロー技を使う場合は、メガラニカでの援護射撃が便利だけど、ガード率が設定されてないので、人間が「追撃剣」を使う方が、ラスボス戦などでは、ダメージを軽減できる。
人間がやはり万能。
種族には種族ごとに恩恵があるけど、なんだかんだで、人間が有能で万能で便利。ラスボス戦で全員人間キャラを揃えるのは、主人公によっては周回時間がかかったりするけども。