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ネタバレ注意!ニセコイ49「ホンバン」(古味直志)一言感想!ジャンプ49号(2012)

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だいたい見開き(2ページ)ごとの一言的感想です。手元にジャンプがあれば、追って読んでみてください。
表紙&巻頭カラー。ニセコイ一色ですなぁ。カラー扉絵での、舞子君の扱いが…。鶫さんの衣装が、結構、大胆だ…。


桐崎さんは、やはり…。叙情的な感じが、良いですねぇ。


衣装に見とれるシーンで、何かを思い出したと思ったら、怪盗セイント・テールだった…。怒ったりのニュアンスも、変わっていくのだろうな…。


思った以上にコメディだった…。台詞を忘れたら、適当に言ったら良いようなモノですよ。経験者は、語る。真面目にやるより、ウケは良いと思う。


舞子君がやってくれました…。その場の勢いで、面白いことをやってしまうライブ感というのは、分かる。しかし、この展開は、想像してなかったなぁ…。


鶫さんは、これからどうなってしまうのかな…。ギャグ要員になってしまうのか…。マリカさんの病弱設定とかは、なかったことになっているのだろうか???


設定の被せあいは、即興ならではの醍醐味ですね。経験者は語る。アゴにジョジョ的なモノを感じる…。


これは面白い。想像の100倍くらいの展開だ…。鶫さんは、一応、ビーハイブ関係者ってことで、ピックアップかな…??


あれ?彼は、そういう設定でしたっけ…??役柄を演じている関係か??よくよく考えると、引くと『倒れる』仕掛けがあるのは、おかしい(いいけど)。


よくよく考えると、このシーンはロミジュリの中では中盤くらいなのだが…。2人の関係とだぶっていながら、ちょっと、捻じれている感じが、上手だと思う。良いシーンだ。


ある意味、最終回のようにも思える。真剣恋(マジコイ)物語か…。来週から、新連載(じゃあない)。この先、どうなっていくのかな??




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