働いてない…という事実だけで、プレッシャーです。「じゃあ、働けよ!」という話ですが、そういう風に考えられる人は、世間の目なんて気にしないと思う。
もしくは、世間の目を肯定的に利用できる…。
思えば、私は、就職時代に「無職め!」とか、兄が失職中に心の中でなじっていたような気がするので、今、無職なのは、その報いが一気に来ているのかも知れません…。
いや、働きたくないから、働いてないのか…。後、一応、生活マンガとして描いてるのですが、ネタになりきってない感じがします。そもそも、そのネタも枯渇してきて、ひぃひぃと言ってますが…。
こまねち。
