
熱中症じゃないかという症状が出た十日ほど前から1人の時はエアコンを使わない生活をしていたんです。(当時、在宅時間が長かったのでかなりの長時間・・・)
部屋の中は蒸し風呂状態。
なんかね、慣れるんですよ。
汗だらだらかきながら、「意外と平気! もう九州の暑さに慣れた!」と得意になってました。
むしろ、汗だらだらの状態が心地良いような気がしてました。
辛いのを我慢すればするほど偉くなった気がする日本人気質?
「エアコン付けたら負けた気がする!」って思ってました。
ひょっとすると、ダメージの蓄積はここから始まっていたのかもしれません。
水筒が空になる前に妙に足が重かったのはこのせいでしょうか?
それとも、これで暑さに慣れていたから、症状が出るまでタイムラグがあった?
自分の体内とお話しできるんなら、どういう状態だったの? ってきけるんだけどなー。
∞
今年は暑いですね。
エアコン止めてた部屋は、朝から室温30℃超えてます。最近は、30℃って涼しい気がしています。
25℃超えたら「今日はありえない暑さ!」という北海道某地方に住んでいたのに・・・・・・慣れとは恐ろしい物です。
感覚に任せると危ないと知ったので、30℃の時は涼しく感じてもエアコンを付けるようにしています。座ってるだけで汗だくになってる時も付けるようにしています。
⇩感覚が当てにならない話
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ただ、冷えすぎてくたばる時もあります。
自分の意思で温度を変えられないような場所に、長時間いるときは辛いね。

エアコンの 温度設定 難しい