OSのクリーンインストールにはUSBメモリーがいるということなのですけれども、そもそもそんなもの持っていたっけか、というところから始まってしまいました。
クローゼットの奥の方を探したら出てきたのですけれども、まさかの8GB。
これは使い物にならない。
多分これ、大学生のときに使ってたやつですよ。
遺物を発掘してしまった。
今まで放置して問題なかったということは、恐らくそのまま捨ててしまっても大丈夫でしょうけれども、しかし一応個人情報などが入っていないか確認はしておかねばならない。
というわけで確認したのですが、案の定今となってはどうでもよいデータばかりでしたので、削除をしました。
が、しかし、削除中にUSBメモリーが認識されなくなってしまいましたよ。
壊れてしまったか。
まあ、そういうこともあるでしょう。
おしまい。
